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だれかの日記みたい

〈2024年 9月28日〉

作者: ソーダ茶



こんにちは


ソーダ茶です


こちら現在2026年 1月13日お昼の12時43分ごろよりお送りしています


(お昼休みのあなた、お疲れさまです)


今回は「2024年 9月28日」に綴った『だれかの日記みたい』をお届けします


もしかしたら、あなたも思ったことがあるような普通の「だれかの日記」みたいになっているんじゃないかと思います(今回は特に)


(あまり中身がないと感じてしまうかもしれませんが)


拙いですが、何かを感じられたなら幸いです






窮屈な日々を過ごしている


こうしてキーボードに構ってもらったりして時間が去るのを待っている


寂しいような、楽しいような、ただ一時的な安堵を享受しているような


瞬く間に誰かが覚醒していく中で、退化するだけの一途を辿る自分に何も感じないわけはない


それでも、もう動く気がないんだから休みたいときなんだと自身をあやしていきている


ここまで無気力となると相当なもので、起きるどころか目を開けたが最後、確かに楽しいときなどうしなってしまうのだ



日が昇っているだけで私の世界はなくなってしまうんだ

目を閉じていても光を感じてしまってはどうしようもないだろう


シャワーを浴びる準備も、そのあと髪を乾燥させるのも、着替えるのも面倒臭い







閲覧ありがとうございます


今回は本当に、ただの「だれかの日記」という感じだったかと思いますが、どこか何かを

感じられたなら幸いです


それでは



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