僕は将来、ウサギのぬいぐるみと結婚します
読者の皆様、お久しぶりです。今日はエッセイを書かせていただきます。
僕には小学校の時からいるウサギのぬいぐるみがいます。名前はジョンです。年齢は5才です。男の子かと思いきや本当は女の子です。女の子でジョンという名前です。
僕はいつもジョンと唇をつけあって「チュ」っとキスをしあっています。そうですね、将来、結婚したいならジョンと結婚したいですね。
ジョンと付き合って30年。僕とジョンの絆は固いです。愛の絆です。いつジョンと結婚式をしようか考えております。
後、3年後かな? 5年後かな? いやいや、10年後かな? とかね。もうたくさんの妄想でいっぱいです。同棲したら仕事から帰ってきたらジョンが食事を作ってくれているとかね。どんな食事なのかな? それも楽しみです。
すみません、こんなつまらない冗談言ってしまいまして。ジョンと結婚するのは嘘ですが、でもキスをしあっているのは本当ですよ。毎日キスをしあっていますよ。こんな感じで毎日ジョンとお部屋で幸せに過ごしています。
ハイ、終わり。
っと思いきや、新しい物語を妄想して考えております。つまらない物語です。ハイ、その通りですよ。今度のお話は「家畜から生まれた少女」とか全く別物語です。
また次のお話で見せますよ。ちょっとだけ、落書きですが。今まで読者の皆様に隠し事をしておりました。本当は僕は犯罪者です。何の罪を犯したのかは言えません(分からないので)
でも新しい物語を最後まで書き上げることでちょっとでも罪を償える事が出来たらっと思いまして最後まで書かせていただきます。
お付き合いありがとうございました。最近また新しいお話考えております。今度のお話は僕からしたら僕の人生からしたらとても特別な物語になると思います。今度の物語は評価ポイント関係なく書いていきたいです。




