表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
奴隷の無双  作者: みにトマトん
剣舞祭編
14/14

第14話 これから

本当に遅くなって申し訳ありません。

以前使っていたパソコンが壊れてしまって何もできませんでした。(言い訳)

今年は少しずつでも投稿していければいいと思っています。

今後ともよろしくお願いします。

「折角だし何かオリジナル技でも考えてみるか。」


今使える魔法でそれっぽいものといえば刃舞だけだし、それもただ魔力の刃を飛ばすだけだからつまらない。だからこの白虎を使ったらワンちゃんチート技作れるんじゃね?と思ったのだ。

、、、といっても、まだ技の練習すらしてないから技の作りようがないんだが、、、


(けれども、技のニュアンス的なものは決めておきたいからな!、、、どんなのがいいかなぁ、、、)


太刀の名前が白虎だからなぁ、、、○○の虎みたいな感じで技に番号付けるか?

                白の虎、黒の虎みたいな感じで色で分けるか?

                それとも、普通に○○の型みたいな感じにするか?


30分くらい悩んだ結果、一の型、二の型という感じで技名を付けることにした。


とりあえず、純粋な技術を上げていくことにして、技は白虎の扱いに慣れてから本格的に取り組むことにしよう。



それから約一週間が経ち、剣舞祭まであと3週間となった。

その間俺が何をしてたかというと、、、

技が一種類だけ完成した。


壱の型:刃舞(じんぶ) 魔力の刃を飛ばす。(魔法のパクリ)


え?雑じゃないかって?

細かいことは気にすんな!

大事なのはカッコよさもだけど技の質なんだよ。よって一つ目の技はこんなもんでいいやと思った。

あとは技も考えつつ、純粋な技量を高めていくことにしよう。






不定期投稿です。

少しでも面白いと思ったら、お気に入り、ブクマ登録、感想を、よろしくお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ