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大器晩成のレギンレイヴ  作者: 長靴を履きたい猫
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1話 殺人事件

まずお断りを、中学生ですので文章が拙かったりします。ご注意ください。

初投稿ですのでお手柔らかにお願いします。

「あぁ…最悪だ…いやでも、最高でもある」


と、東京に住む平凡な高校生は言った。

その高校生の名は[鈴谷 守]

ライトノベルやゲーム、アニメが生き甲斐の青年で顔は中の中、成績も全教科3か4で平均的だった。

俺は今、とある重大な決断を迫られていた。そう、ラノベでよくある、異世界転生前の[事件]だ。

(どうすりゃいいんだ?)

目の前にはマスクを被りナイフを持った通り魔が女性に迫っている。

まず普通なら逃げるはずだが…

俺は逃げなかった

(異世界へLet's Goだぜ!)

むしろ自分から刺さりに行った、女性を庇い…。

(ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い)


「こんなこ…す…じゃな…ゴブッ…たああああああああああああああああああああああああああああああ……」

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