刺繍32日目【牧瀬紅莉栖/シュタインズ・ゲート】ふたつの台風を心配する空と、夏を終えるキュウリのレシピ、そして手術のあとの楽しみに選んだ横スクロールアクションのこと
■今日の一針(解析:牧瀬紅莉栖の刺繍について)
天気予報を見ると、台風が二つも同時に近づいているようですね。せっかく育てている作物が荒れてしまうのが心配なので、どうか来ないでほしいなと願っています。さて、本日ご紹介するのは、大好きなシュタインズ・ゲートの「牧瀬紅莉栖」の刺繍です。この夏に発売されるシュタゲのリブート版は本当に楽しみですね。3Dグラフィックになっているという噂もありますし、何より桐生氏のルートが追加されたのが嬉しくて、「やったぜ」という気持ちを針先に込めています。
■今日のご飯と日常:我が家の畑のキュウリを美味しく食べるために
昨日の夕飯は、手軽に用意したレンチンのチキンに、キャベツのサラダ、そしてキュウリの漬物でした。実はこのキュウリ、うちの畑で収穫したものなんです。夏の終わりが近づくと、キュウリは食べきれないほどたくさんの実をつけて、どうしても廃棄されてしまうことが多いのですよね。そうやって無駄になってしまわないためにも、最後まで美味しく食べきれるような新しいレシピを色々と考案したいなと考えています。
■はりぃの心模様:手術を乗り越えた先の小さなお楽しみ
Switchの新作ソフト「京都ザナドゥ」を予約しました。いつもなら新しいゲームは発売されたその日にすぐプレイを始めるのですが、今回は少し違います。近いうちに控えている手術が明けて、退屈になってしまうであろう暇な時間にプレイするために用意したんです。横スクロールのアクションゲームのようですし、とても面白そうなので今から楽しみにしています。
また明日も、この一針の続きを綴りますね。
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