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マスター


 俺はキリっと・・・・

「捕らえられては意味が無いな」

「聖女よ」


 メリッサはてと首傾げ・・・・

うーんと考え・・・・・


 思考中ナウと頭上に点灯させ・・・・

クルクルと回る・・・・


 おおー良い絵がと・・・・


 ほぞんほぞんと・・・・・


 メリッサは目を開き・・・・


 思考中は消し・・・・


 メリッサは微笑み・・・・

「聖女ですか」

「良いかもしれませんね」


 「マスター」


 「というわけで」

「反帝国を一つ立ち上げて下さい」


 はぁー・・・・・・

何を・・・・・


 こいうゆう時は・・・・


 「スノウ!」


 俺はズバーン演出させ・・・・・

スノウを見つめる・・・・


 「君の意見を聞こうじゃないか?」


 スノウはふえと・・・・

むむむむむむと・・・・


 思考中ナウに・・・・・


 スノウはカッと目を見開き・・・・

「此れは良いと思いますか?」


 「メリッサさん」


 うん俺と同じで投げた・・・・・


 投げられたメリッサは微笑み・・・・・

「メリッサで良いわよ」


 「良いと思うわよ」

「軍師スノウ」


 「どんどん頼って良いんじゃないかな?」

「スノウが無理なら増やすのもありね」


 ほうとスノウは目を輝かし・・・・・

「成る程!」


 もうアレだね・・・・・

篭絡してるね・・・・・


 俺の念場じゃねえ念城・・・・・

もう全力開放で・・・・


 ばっちこいと・・・・

もう入ってるけど・・・・・




お読み頂き有難う御座います。

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