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はい


 此処に来る間・・・・


 ミオと遊戯バトル・・・・・

ふっ素晴らしかった・・・・


捕らえたおっさんは捕虜収容所・・・・・


 信頼できない領主の直下の施設に送ると・・・・・


 「レイナ気を付けて」


 「はい」


 黒い洋服姿の黒髪セミロング恐ろしく美しい美女・・・・

スレンダー体形白い絹肌・・・・


 夜森の中・・・・・・


 兵士を連れレイナは走り去っていく・・・・・


 「メリッサ」


 捕虜でありながらのんびりと・・・・

美女に囲まれるグラマラス美女・・・・


 優雅に微笑み・・・・


 「何ですか?」


 「聞きたい事が有る」


 「此方にいらしては?」


 輪に入り話せと?・・・・・・


 美しい光景皆の視線が此方に・・・・・

批判的な視線は無い・・・・・


 メリッサを含め兵装・・・・・

故にテントも張らず・・・・


 食事もおにぎりとごった煮と・・・・


 補修用素材を錬成し作った食事・・・・・


 なのに批判どころか好意的な視線・・・・


 そして混ざるより見てる俺・・・・・・


 兵は遠くで各々森の中好きに休んでいる者と・・・・

動けるように待機している部隊・・・・・


 紙鳥を飛ばし常に監視している部隊・・・・・


 俺も共有し・・・・


 やがては配下も共有し・・・・


 風林火山念城となる・・・・

最強の軍勢一糸乱れぬ・・・・・


 自在変幻美麗夢幻の・・・・・・


 見果てぬ夢・・・・・

いや理想の先に居る・・・・・・


 果ての見えぬ夢の中で・・・・・

俺は見ている・・・・・


 見逃さぬように・・・・・


 

お読み頂き有難う御座います。

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