皆様お待ちですよ
俺マックスはどうすべきか悩んでいる・・・・
窓が見える部屋で・・・・・
物量戦を仕掛ける・・・・・
結果で言えばボロ負け・・・・・
何処で間違えた・・・・・
敵を見ずに・・・・
怖かったんですよ・・・・・
時間かけゆっくりと・・・・・
ルイゼ作ったりと・・・・
ベースはゴブリンマザー・・・・・
その間比較急いで・・・・
国作り・・・・・
ボロボロの家を作り変えたり・・・・・
水源から水路作り・・・・・
農場を作り・・・・・
反対派やロクデナシは捕らえ修正・・・・
襲ってくる奴は撃破で・・・・・
商人が取引を・・・・
受ける・・・・
おススメと・・・・・
我が善き国ヴァヴァヴォルフは・・・・
動画配信機構クロウヴァインと契約・・・・・
民衆はクロウヴァスターにはまり・・・・・
ハテンシャインダーが人気だ・・・・
とんでも会長が・・・・・
妻や子供達との日々を描いた・・・・・
軽快な音楽多めの・・・・・
クロウヴァスターと共闘もし・・・・・
狙っていた隣接地は取られ・・・・
来たなと・・・・
ドラゴウガーデンが見える・・・・・
通過し敵対と戦うらしい・・・・・
協力して欲しいと・・・・
同盟の打診も来ている・・・・・
かなり美味しい・・・・
俺が帝国の刺客を抜きにすれば・・・・
同盟しいざは裏切る・・・・・
既に難しい・・・・・
帝国デオレヲシンジテルヤツハもういない・・・・・
死んでもいいならできるが・・・・
「死にたくない」
「今を捨てたくない」
ようやく此処まで来た・・・・・
「クロウヴァスターと俺」
「クロウヴァスターだよなあああああああ」
はぁー八方ふさがり・・・・
「あなた」
ルイゼの声・・・・・
椅子に座ったまま・・・・
「ルイゼ」
「入ってくれ」
黒い髪は長く波打ち・・・
グラマラスでスタイルが良い・・・・
褐色肌で陽気で黒い瞳・・・・・
美しい軍服姿・・・・・
「クロウヴァスターの使者様をお向かいしました」
「皆様お待ちですよ」
ルイゼは知らない・・・・
彼らクロウヴァスターは気がついているだろう・・・・
「ルイゼ」
「ガドウ殿はいるか?」
「はい♪」
「いらっしゃいますよ」
俺はふっと眼鏡を光らせ・・・・
「いこう」
軍服姿できめつつ・・・・
立ち上がる・・・・
お読み頂き有難う御座います。




