カイザーセイ集まりました
今日を迎える・・・・・
区切りとなる日・・・・・・・・
マントに包まれ・・・・・
アレ王事・・・・・
セイ・アナタカイザー・ファルイザーについていく・・・・・
ムキムキおじ様・・・・・
おじさん?本人は初老のダンディと言い張る・・・・・
茶髪茶目ちょい悪イケメンオールバック・・・・・
今は蛮族姿・・・・・
服装は結構趣味でかえる・・・・
冒険常先駆者と呼ばれる男・・・・
長命種では無いが・・・・・
長命であり・・・・
がにいさんの師匠であり・・・・・
放浪癖がひどい・・・・・
だれカイザー?と述べ・・・・・
アナタカイザーと言われ・・・・・
そうなのるとか・・・・
アレ王は其の後生まれた俗称である・・・・・・
いい得て妙であるいろいろと・・・・・
信頼は高く故にカイザーのままである・・・・・
城の通路・・・・・
地からちょい浮の浮島庭園にあるお城・・・・
輝煌竜邸ドラゴオガーデン・・・・・・
主は竜の大賢者の孫・・・・・・
大賢者は放浪中・・・・・
大丈夫かなと・・・・・
アイス先生・・・・
セイ共に大丈夫と・・・・
取り込まれてると・・・・
楽になるのにねーと・・・・・・
あってみたくなりました・・・・・
大きな門が開かれる・・・・
多くの人々・・・・・
大きな部屋二階まである・・・・
部屋の中央に立つ・・・・・
竜角二本・・・・・
水色のバトルドレス・・・・・
銀髪は長く青い瞳・・・・・
すらりと体形・・・・
凛々しく美しく・・・・・
「カイザーセイ集まりました」
「どうぞ」
セイはにやりと・・・・
「マスター」
「ド派手に」
俺はマントに手をかけ走り出す・・・・・
お読み頂き有難う御座います。




