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いいよー


  様々な勢力の方と戦い・・・・


 夜森に・・・・・・

多くのいずれ破星者は連合に帰って貰い・・・・



 アイス先生は可憐洋服姿で皆に愛されている・・・・・


 イリーゼはメリッサと共に・・・・


 「おかえりなさーい」


 アオは白い軍服姿でネックレスは収納し・・・・

ミオと殴り合う・・・・・・


 「我が焔を受けよ」

「俺を超えてみせよ」


 ミオが師枠のようだ・・・・・・・


 「ただいま」

メリッサに・・・・・


 メリッサは微笑み・・・・・


 「イリーゼ」


 ドレス甲冑姿のイリーゼに声をかける・・・・

「なに?」


 「破星になって貰える?」


 のんびりとした表情・・・・・

本来の彼女たとえ龍種と相対したとえ・・・・・


 のんびりと勝ち目を手繰り寄せる・・・・


 「そっちは良いけど」

「メリッサと一緒で城には入らないわよ」


 「分った」

「なら破星軍師で」


 「メリッサの補佐を」


 「了解」

「メリッサ宜しく」


 「ええ」


 「僕はいれて欲しいな!」

アイス先生が近くに・・・・・


 にこやかに・・・・・


 「クイーンアイス」

「国は?」


 俺は振り向きふっとキメて・・・・

ふふんとアイス先生は・・・・


 「聖域所在は僕の国にすれば万事オーケー」


 メリッサが・・・・

「クイーンアイス」

「どの様な国なのです」


 イリーゼはのんびりと・・・・

「それはいい」

「四方を山に囲まれた開けた土地」


 「様々な防護の霧の国」

「娘達を其処に住まわせても良いのでしょう?」


 「アイス」


 アイス先生はにこやかに・・・・・


 「いいよー」

「イリーゼの娘達ならね」


 メリッサは頷き・・・・

「軍師が納得されるのであれば」

「良い案なのでしょう」


 「マントで常に」

「誰とも話さず」


 「まさか光輝深青とは」


 珍しく此処では可憐服装でにこやかだが・・・・

マントで隠れがデフォのアイス先生・・・・・


 

 そう結構開ける・・・・・


 「マジ?」

俺は驚く・・・・・


 なわけないよー待ちだった俺・・・・  

 

 アイス先生はにこやかに・・・・・


 「いいよー」

「そういいんだよー」


 「帝国は其処迄ヤバいんだよ」

「連合だと危うい」


 「例はメリッサ」


 メリッサを冷ややかに見つめ・・・・


「焦り過ぎてポカしまくり」


 「もし聖域はわが国でといいまくるようなら」

「排除していたところ」


 メリッサは頷き・・・・

「足元をよく見ろと」

「一段落し見つめ直す時は」


 「何卒お力をお貸しください」


 アイス先生はうんうんとにこやかに・・・・・

「力も必要だろうしね」

「いいよー」


 いい匂いが・・・・・


 夕食の様だ・・・・・

 


お読み頂き有難う御座います。

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