表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/66

物資残しの探索


 敵は襲われるとは思わなかったようだ・・・・・


 旗を白いカラスの旗を手に・・・・


 昼ガヴァンはスノウ隊を率い・・・・・

俺に兵は居ない・・・・


 配下を率い配下の兵を使う・・・・・

スノウは白髪ポニテ白い絹肌・・・・・・・


 俺の趣味の巫女服兵装を身につけ・・・・・


 機動盾砲付きを装備し・・・・


 俺の後ろから砲撃している・・・・・


 俺を先頭に・・・・

スノウを護る様に付き従う兵達・・・・・・


 青い粒子を纏い・・・・・


 遠距離攻撃の類はない・・・・・


 慌てて障壁を張ろうと・・・・


 俺は旗を投げ捨て

両手に剣を・・・・

ふるうう・・・・・


 ざんんんんんんと二つの咆哮と・・・・

斬撃が・・・・・・・


 障壁を張ることなく吹き飛ばされる・・・・・

敵兵達・・・・・・


 目立たぬ金属鎧兵・・・・・

スノウ配下は白・・・・・・



 「われこそはあああ」


 むきむきの毛皮鎧兵・・・・・


 青い粒子を俺は剣に吸い込ませ・・・・・

ざんんんんんんん・・・・・・


 走り寄り咆哮斬撃で毛皮鎧兵を切り伏せる・・・・


 敵兵は逃げ惑う・・・・・


 毛皮鎧兵を収納し・・・・・

拘束し・・・・・


 「警戒しつつ」

「物資残しの探索」


 両手の剣を捨て・・・・・


 旗を手に・・・・・

突き刺し大きくする・・・・・


 念術強き世の戦物語の始まり・・・・・













 













 

 

お読み頂き有難う御座います。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ