驚いたよ人の影より
サシャと兵と合流・・・・・
豪華に一つ砦多くの爆弾使用のネズミ捕り・・・・・
爆発はそれほどでもない・・・・
ただ念驚は凄まじい・・・・
で瓦礫に潰され身動きが出来ない内に・・・・・・
疑心暗鬼を植え付ける第一弾・・・・・
効くなら街道とかに仕掛ける此れが第二弾・・・・・
効くなら徹底的に嫌がらせ戦法・・・・
物資なら潤沢・・・・
我が国は歴史長く・・・・・・
そうリサイクル上手・・・・・
収納上手・・・・・・
ほこりだらけの兵装に・・・・
補修素材と・・・・
それらを俺好みに再点火・・・・・
ふふふ横道に・・・・・・
無視なら正面撃破・・・・・
最初のアレだ・・・・・
アレは想定してなかった・・・・・
集合後動かず・・・・・
アレだ毛皮は野郎はマシ・・・・・
まだ警戒してたんだから・・・・
昼から宴会はすさまじい減点だが・・・・
まあ帝国の回し者にそそのかされたのだろう・・・・
やる気あるのは極少数・・・・・
それらの最綺羅星が送られてるらしい・・・・
イリーゼはアレ王ファルイザーセイに・・・・
何言われて送り出されたか・・・・・
念甘言いや念乱言の達人・・・・・
良い性格してるからな・・・・
つまりはどうにかできたら協力すると・・・・
サシャはピンク髪のポニテ美女・・・・
俺の趣味のバトルドレス着用・・・・
俺は粒子クナイを・・・・
大量に投擲・・・・
青い粒子の尾が美しく引かれ・・・・
俺はポーズを取り目を瞑り・・・・・
全部が同時に爆破出来る時・・・・
目をカッと・・・・
「爆」
爆破され・・・・・
崩れ始める・・・・
青い粒子が支える・・・・・
俺が見えるように崩し・・・・・
銀髪ポニテ紫の瞳・・・・
華麗将甲冑姿の麗しの美女・・・・
アイス・クイーン・ダイダス・・・・・
空中に青い粒子翼を・・・・・
青い粒子を砦に満たし・・・・
崩れを遅延させ・・・・・
「師よ美しい」
「貴方は何処までも果てなく美しい」
俺の粒子の先生・・・・・
「君もね」
「驚いたよ人の影より」
「なす君が先ずとはね」
サシャより幼い外見・・・・・
しかして年齢は上・・・・・
魅せ好きの目立ちたがりの・・・・・
此の人とは良く出会う・・・・・
お読み頂き有難う御座います。




