挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
しおりの位置情報を変更しました
エラーが発生しました

ブックマークしました。

設定

更新通知 0/400

設定を保存しました
エラーが発生しました

カテゴリ

ブックマークへ

以下のブックマークを解除します。
よろしければ[解除]を押してください。

ブックマークを解除しました。

ブックマークする場合はログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕 が含まれています。

魔皇神タルナファトス

作者:マチカネ
 女の子のような可愛い外見の少年、来栖慧。その見た目に反し、古武術、円条流武術を習っている。師匠の孫の辰夫とミステリー好きのみどりとは幼馴染みで、仲良し3人組。いつも一緒。
 そんなある日、辰夫の提案で幽霊が出ると、噂のある廃墟に向かった慧たちは、そこで不気味な怪物に遭遇する。
 慧は怪物を撃退したものの、この事件がきっかけになり、3人の関係が破壊され、悲劇が訪れる。

 異世界は魔王ブーガ率いる魔族の侵略を受けていた。突然、魔族は強くなったのだ。
 銃使いの女勇者、クレア・ティナ・シフォンハートは相棒のアーガトンともに魔族の本拠地、深暗城(みあんじょう)に攻め込む。
 本拠地に踏み込まれた魔王ブーガは、負の感情の神、絶望の帝王、最凶、最悪、最強の神、魔皇神タルナファトスを召喚。このタルナファトスこそ、魔族が強くなった原因。
 クレアとアーガトンは力を合わせ、タルナファトスを倒す。
 タルナファトスが倒されたことにより、魔族は弱体化。こうして、異世界に平和が訪れたが、魔王ブーガは現実世界へ逃亡していた、魔皇神タルナファトスを復活させるために。
第1章 円条流のアンバランスコンビ
2015/02/11 17:43
第2章 最終決戦
2015/02/14 21:37
第3章 誘惑者
2015/02/20 21:39
第4章 悲劇
2015/02/25 17:48
第5章 復活、タルナファトス
2015/02/27 20:36
第6章 遭遇
2015/03/07 20:46
第7章 再会
2015/03/12 21:14
第8章 男の娘じゃない!
2015/03/19 21:28
第9章 故郷
2015/03/26 21:44
第10章 幼馴染み
2015/03/30 17:23
第11章 タルナファトス対タルナファトス
2015/04/03 21:16
エピローグ
2015/04/04 20:51
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ