ハーピィの集落探しのお誘いの受ける
僕ははーちゃんたちと別れて自分の部屋に戻った
それから僕は家に連絡をした
「もしもし、お母さん、実は変えるのが少し遅れることになったからそれの連絡」
と僕は母親に連絡した
「どうしたの?お金とかどうするつもりなの?」
とまぁ帰るのが遅くなるってことはホテル代などの旅費などが掛かるから心配しているのだろう
「実は今泊まってる所のオーナーさんと仲良くなってね、その人ハーピィと一緒に住んでいるんだけど、その人がここのダンジョンにハーピィの集落があるらしくて
ピィがハーピィってことで一緒にそこに向かう事になったんだ」
と僕はオーナーと話したことを説明した
「なるほどそうゆうことね、わかったはお金かからないのならいいけどみんなには説明したの?そのこと」
「まだ聞いてない、でも先に親二言ったほうがいいと思ったから言っただけだよ」
と僕はすぐにミンナに話すことを伝えた
「ならいいけど、まぁ多分ピィちゃんのことだからみんな反対はしないと思うけどね、まぁ帰る時になったら連絡くれたらいいから、がんばってね」
と言い電話は切れた
僕は自分の借りている部屋まで戻って部屋に入った
「ゆー遅かったの、どこ行ってたの」
と部屋に入った瞬間リルが僕の太ももに抱きついてきてプリプリと私は怒っているのーってな感じだった
「ごめんね、ここのオーナーさんと少しお話しててね、それなんだけも皆にお話があります」
と僕はみんなに向かって言ったら、幼女達は首を傾げていた、可愛い
「実はここのオーナーさんとお話ししてました、そしてピィは気づいていたけどステージで歌っていた女の人ハーピィ族の人だったらしくてね、そのオーナーさんがここのどこかにハーピィの集落があるらしくてね、その集落を一緒に探そうと言われてね、それでみんなの意見を聞きたいんだけどどうかな?」
と僕はみんなに質問した
「行きたい、行きたいのー、ハーピィの集落行きたい」
とリルがとても楽しそうに提案を乗ってきた
「ピィも行きたい、ピィ以外のハーピィ初めてみた、他のハーピィも見てみたい」
とピィも自分の意見を言った
親達も、幼女たちも行くことを了承したので僕は明日オーナーの所に行くことになった




