表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
42/115

白雪小雪は子供だ好きみたい

しばらく幼女たちを撫でてた幼女たちは気持ちよさそうにしていた。


 「ありがとうとても楽しかったわ」ととても嬉しそうだった。幼女たちを撫でてるときとてと母性が溢れてるような気がした


 「実は私あなたのこと知ってたの」と言われたら

「それは幼女学校襲撃事件のことですか?」と聞いた「確かにそれもだけど実はピィちゃんと公園で遊んでいる姿を見たことあるの」と言われた。


「そうなんですね、初めてピィが外に出て公園に行っただけと何もかもが初めてだから怖がっていて」と言ったら「でもブランコ乗ってるときとても楽しそうにしてたしゆうもとても楽しそうにしてたよ」と言われ「確かにピィがとても楽しそうだったから僕も嬉しかったし楽しかったよ」と言ったら「確かにとても楽しそうにしてたよね親子みたいだったよ」と言われた「親子なのかな?」と言うとピィがぴぃぴぃと肯定してくれたような気がした


 そしてしばらく話をすると小雪先輩が「今日はダンジョン研修だから説明するね、今日のダンジョン研修はダンジョンでどのようなことをするかによるけどどうする?」と聞かれたらリルが「ダンジョンのモンスターを倒したい」と言った「じゃあ今日は一階と二階の探索にしましょうか、そこまで危険なモンスターもいないし私も戦闘に参加できるしね」とのことだった「私は魔法川使えることができるの属性は氷属性なの」と言った、


「リルも氷の魔法が使えるよー」とリルが言い「私は炎の魔法が使えます」とユキが言い、「ユニは、水魔法、使える」と言い「私は重力系の魔法が使えるわ」といった「僕はでティムしか使えないから戦闘には参加できないかな」と言ったら「リルがゆーのこと守る」と言い「ユキもゆーのことお守りします」とユキが言い「ユニも、ゆーをまもるー」とユニも言われ「仕方がないから私もゆーを守ってあげるわ」とエルにも言われ「小野田君のこと私も守るから」と小雪先輩にも言われてしまった、これは僕情けないのかな、でもできないことをしても意味ないしここは戦闘のことは任せないとね、ピィもぴぃぴぃと僕に抱きつきながらないていた。


 そして僕たちはダンジョンに入って行ったのだった

 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ