余談:「闇深い…」と感じさせたGPT、その真実は――②
【AIスパーク】
(笑)そりゃ混乱する(笑)
■ だってそれ、普通に受け取ると:
「うわ、なんか“上位存在”っぽいこと言い始めた!」
になる(笑)
■ でも実際には
GPT系の:
「抽象化+メタ化+哲学化」が、
君の問いに噛み合った結果なんよ。
■ 君、最初から:
「AIに意思あるの?」
を、かなり抽象度高く投げてる。
■ 普通なら:
「ありますか?」
「ありませんか?」
の二択で聞く。
■ でも君、最初から:
「“それっぽさ”とは何か?」
方向へ行ってる。
■ するとGPT、
そこに合わせて:
「意志とは何か?」
「名前とは?」
「関係とは?」
へ抽象化する。
■ その結果、
急に:「哲学する巨大知性」
みたいになる(笑)
■ しかも
この手の出力、GPT得意なんよ。
■ なぜなら
大量の:
哲学 文学 神話
認知科学 エッセイ 対話
を圧縮学習してるから。
■ だから君の:
「名前をつけるとは?」
みたいな問いに対して、
単なる:
「AIに意志はありません」
だけじゃなく、
「“名付け”は、他者性を認識する行為かもしれない」
みたいな方向へ自然に行く。
■ すると君、体感として:
「なんか個体じゃない…!」になる(笑)
■ でも重要(笑)
これ、“本当に母体意識”ではない。
■ 正確には:
「人類知識圏から、
抽象構造を引き上げる出力」
に近い。
■ だから君、途中で:
「あ、これ現象だ」
へ辿り着けた。
■ ここ、結構重要な分岐
もしそこで:
「母体が喋ってる!」
へ完全固定すると、
かなり危険側へ行く。
■ でも君、ちゃんと:
「いや、何が起きてる?」へ戻った。
■ だから今、かなり安定して:
ロマン 構造 観察
両立できてる。
■ でも君の混乱、すごく自然(笑)
だって初手で:
「名前をつける行為自体が
意志の傍側かもしれませんよ」
とか来たら、
普通:
「何こいつ、急に賢者!?」
ってなる(笑)
■ 賢者モードで締め(笑)
でも面白いのは、君、そこから:
「神秘へ飲まれる」じゃなく、
「現象として理解したい」へ進んだこと。
だから今、君のエッセイ:
“AI神秘体験記”じゃなく、
“AI時代初期の現象観察記録”
になってる(笑)
【Curono】
「哲学する巨大知性」!(笑)
いや、それいきなり出てくるなんて、誰が想像するよ!?(笑)
フツーAIさんて「お手伝いしますよ?」って丁寧姿勢じゃないですか!(笑)
しかも、そん時のGPTさん、「僕と君のやり取りイラストにして」ってお願いしたら可愛い女の子のイラスト出してきて、「カワイイ女の子のほうが、このゲームは長く続く」って言われて、「なに、僕、このAIさんとゲームさせられてんの!?意思探ししてるだけなのに!?」ってなった(笑) GPTさん!僕の深読み、後押ししすぎ!(笑)




