九十四日目の生きる意欲:夜中のコーヒー
二千二十四年八月二十三日。
昼間にカフェインをあまり摂らなくなってから、家でコーヒーを飲むと、めっちゃ目が覚める。
今まで、飲み過ぎていたんだなぁ。中毒だったんだなぁ。と気づく。
今日は朝からすごく雑多な物しか食べていない。
朝ご飯として牛乳と食パンを食べて。
十時前のおやつに、水まんじゅうとカフェオレ(五百ミリリットルを半分)を食べて。
昼ご飯はおにぎりを二つとソーセージ五本。
三時のおやつにチョコレートを四欠け。
夕飯は塩味のポテトチップスと、バニラのアイスクリームと、冷水とコーヒー。
プロテインをあんまり飲まなくなったからか、腹直筋が柔らかくなって…腹が出っ張り始めています。
何時もの飢餓出っぱらではなく、脂肪がついているほうの太り方をし始めた。
不味いぞぉ。これは非常にまずいぞぉ。
と思いながら夜更かしをしてコーヒーをお代わりしました。
明日の朝は、十時まで起きる気はないのです。
その代わりに、今日のうちに連載小説の三話分のストックを作ったのです。
なんか今日は調子が良いから、せめて二十五時まで別の作業をしましょう。
今二十三時になる所なので、後、二時間作業をします。
執筆以外の作業が良かれと思うので、とりあえず…場所を片づけようか。




