八十四日目の生きる意欲:回線とともに消えた
二千二十四年八月十三日。
今日はとても活動的に活動して。
湿度が高いと言うのに散歩なぞもして。
ハンバーガーとポテトとオレンジジュースを飲んで食べて。
家に帰って来てから、「豪華な事に」、ジャムたっぷりのオープンサンドを二枚食べて。
アイスクリームを思わせる冷たい牛乳を飲んで。
暇な時間に思い出話なぞ書いて。
とても上機嫌で居ました。
それを、とても愉快な感じでしたためられて。
大変満足しておりました。
つい、四十分ほど前までは。
今、述べました全ての内容、LANの回線が落ちた時に、消えました。
あぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああぁ…(溜息)。
肩を落としてガクーッて成りました。
だからここに書きます。
台風来るってなんやねん!
明日雨ってなんやねん!
スパに広いお風呂に入りに行く予定だったのに!
歯医者に予約入れなくてよかったよ!
二択で責任のある方に予定入れなくて良かったよぉぉぉぉ…。
だけど明日も缶詰だ。
もう小説だろうがエッセイだろうが書きなぐってやる。
パソコンで入力する事を「書きなぐる」と言えるかは分からないが。
ついでに、今日の朝ご飯に何を食べたかは覚えていない。
なんだよ猫明神。
お前様なんて…毛取りブラシで背中をワシワシしてやる!
はぁ。吐き出し終えた。
そう言う悔しいことがあったので。
これからは、パソコンの熱と回線が何時消えるか分からんことは念頭に置いて。
執筆をします。
また回線が消えないうちにアップしよ。
今日はもう眠るっす猫明神。




