五十日目の生きる意欲:鶏モモ唐揚げ弁当
二千二十四年七月十日。
すごいものにチャレンジしました。肉以外のおかずが一切入っていない、肉と米だけの弁当。
それは唐揚げ弁当といひけるもの。
これだけ唐揚げ食ったらどうなるんだろう恐ろしいなと思ったんですが、ドレッシング? は、大根おろしの入ったポン酢らしきものだったんですよ。
なので、スッキリ食べれました。
しかしですね、「やーさーい! やーさーい!」って言うコールが胃袋の中から聞こえるので、グリーンスムージーも買って飲みました。
胃袋は、「ちょっと違うけどこれでも良いか…」と言う風に納得してくれました。
連日大量にコーヒーを飲み続けないと起きて居られない状態が続いています。
昨日も、結局眠ったのは二十二時四十五分。
何? なんで夜中になると目が覚めるの? 俺の遺伝子は夜行性なの? 夜中に活動しやすい遺伝子でも受け継いでんの?
と、散々悩みながら、昼間にコーヒーをがぶ飲むのです。
現在は十八時台が終わりそうな所ですが、既に眠いのです。
すぐ風呂に入ってすぐ眠りたい。
そして今日の飯の箇条書き。
朝、イチゴジャム付き食パン二枚。シュークリーム。コーヒー、紅茶、コーンスープ。
昼、唐揚げ弁当。グリーンスムージー。
おやつ、チョコレートビスケット二つ。
晩、何もつけていない食パン二枚。
最近、晩御飯になると食が細くなってますね。
執筆をするとか、プロット組むとか、難しい事を考えないのであれば、風呂入って歯磨いて眠るだけだから、エネルギーは少なくても大丈夫だと思うけど。
朝に貧血に成って居なければと言う条件付きですが。
今週の平日に成ってからは、ちゃんと三食食べています。
朝は、起きたら問答無用で食パンを口に突っ込むと言う荒業が必要です。
二十二時過ぎに眠って、朝の七時頃に起きて何かしよう…と思っても、無理であると言う事も分かりました。
せめて二十一時には眠って無いと、十分なゴールデンスリープを得ないと、早起きして活動するのは無理です。赤ちゃんなのか俺の脳は。
冷房の効いてる部屋でお湯を飲む。沸かした後、適温になったお湯って美味しいです。
この頃、普通の市販のイチゴジャムばかり食べていますが、冷蔵庫の中には、キイチゴのジャムとクランベリーのジャムが残っています。
どっちも赤い実のジャムです。
キイチゴのジャムは先日少し食べましたが、市販のイチゴジャムより味が濃くて酸っぱいんですよ。
酸っぱさと同時に仄かな苦味と豊富な甘みがあって、「へー」って成りました。
何に似ていると言ったら、サクランボに少し似ています。
酸っぱい感覚がサクランボっぽくて、イチゴジャムと比べると、確かに「木に生えているイチゴ」的な印象もあります。
美味しくないわけではないです。むしろ、急速に食べてしまうともったいないので残してあるのです。
今まで、パンにばかり塗っていたので、バニラアイスと合わせるとかの方法でも食べてみたいですね。
十九時三十分が近づいてきました。
そろそろ眠る準備をします。
今日の昼間はコーヒーの飲み過ぎか、眠たすぎたのか、なんかイライラしてました。
こんな事ではあかんので、今日はゆっくり眠ります。




