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最後の竜騎士と黄昏の王国  作者: 権田 浩
第八章「聖女の行軍」

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ここまでのあらすじと、第八章の主要な登場人物

▼ここまでのあらすじ

ついに皇帝レスター、テッサニア執政官ロランド、それぞれが軍を率いてファランティアの王都ドラゴンストーンを目指す。


クララとジョンはいつの間にか聖女軍の首魁となっていた。


南部で連戦連勝する聖女軍に、ロランド率いるテッサニア帝国軍が迫り、両軍は対決する――。



▼第八章の主要な登場人物

<テストリア大陸>

 ◆ファランティア王国

  (ブラックウォール城の人々)

   ・ギャレット……元傭兵。自由騎士。

   ・エッド……元傭兵。狩人。

   ・グスタフ……南部総督。ブラックウォール城主。

   ・ヴィルヘルム……グスタフの長男。騎士。

   ・フィリベルト……グスタフの家臣。サウスキープ領主。

   ・フランツ……フィリベルトの長男。騎士。

  (聖女軍)

   ・クララ……降臨した聖女。

   ・ジョン……聖女の使徒。

   ・マイルズ……ミリアナ教の自称司教。


 ◆テッサニア(アルガン帝国属領)

  ・ロランド……テッサ王家当主。執政官。

  ・トーニオ……ロランドの配下。


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