外伝戦後のゲーム「護り人」
私は毎日、毎日国内にいる「反乱分子」の排除に力を注いでいる、性格的に言えば「ポーランド共和国の復活」を望む「反政府系の勢力」を「モグラ叩き」の様に「暴動を起こすポーランド人」を常に監視をしなければ成らない生活を送らなければ行けないと言う生活をしていた。
「暴動を起こすポーランド人」は何時何処で「暴動」最悪「暗殺行為」を働くか分からずに「血気盛んに武装蜂起」をするか分からないのである。
今私が職に就いている「大どいつ連邦警察東プロイセン」で働いているが「大ドイツ連邦」にも「碌でも無い人間」が多数国内に潜んでいる
挙げていくなら「強盗犯、殺人犯、詐欺、傷害、暴動、テロ行為、」まあ色々な「犯罪行為を犯す」人間がこの世に存在を成して要る以上は「警察」と言う職業が存在する理由に成る。
さて私達「警察」と言う存在は今日も明日も「治安維持」に努めなければ、「第1次欧州戦後のドイツ」の様に「ドイツ民族の分断」が起こるのだろう、俺の曾爺さんが「10歳」の時に起きた出来事だ。
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私が働いている「地区」で「ポーランド系とギリシャ系そして無職者のドイツ人」が「暴動」を起こしている、まあ確かに今の「大ドイツ連邦」はお世辞にも「好景気や治安が良い」と言う華々しい状況下では無い。
まあ「元ポーランド共和国」で「現 大ドイツ連邦の構成国 ガチューブ共和国、ロマ共和国、ラップ共和国、チャンゴー共和国」に成っている
其れ地域は「ポーランド人」と言う「先住民族」のお陰で「武力衝突」が後を堪えない、笑えない話だが「第3次世界大戦」の時に「ポーランド人」は先程の「ガチューブ共和国」、「ロマ共和国」、「ラップ共和国」、「チャンゴー共和国」の共和国に対して「武力制圧」並びに先程の地域の「武力的な強制的併合」をしだし「第2共和政ポーランド共和国」を樹立する行為をした。
まあ最終的には「大ドイツ連邦」が「ポーランド共和国」を「武力鎮圧」をすると言う結果に終わったんだがね。
さて舞台は「2015年8月30日」の「大ドイツ連邦東プロイセン」に舞台を移す、まあ先程のお世辞的にも「治安が良く安心して暮らせる」と言う状況では無くて「治安が最悪」で
「最悪、大ドイツ連邦軍」を派遣させて貰い「ポーランド並びにギリシャ人」への「武力鎮圧」と言う手段を取らなければ「他の大ドイツ連邦の構成州並びに構成国家」そして最悪「周辺国の少数民族の国家」に飛び火をする可能性が出て来る。
そして「ヨーロッパの実質的な盟主」である「大ドイツ連邦」と言う国家の威信がガタ落ちをすると言う失態が起きて仕舞えば「他国の大ドイツ連邦への反応」は冷めた目つきで見られるだろう。
だから私は「大ドイツ連邦の治安維持」を全うする事が今の私と言う存在が出来る「最大限の警察官としての責務」であると私は思う。
さて、此度の暴動の経緯を話すなら「最初は失業者のドイツ国民が工場や会社にストライキをした」そして「ポーランド人や、ギリシャ人の外国籍の労働者」が「失業者のドイツ人と一緒にストライキをしている」
まあまあ、確かに「大ドイツ連邦」では「外国人の出稼ぎ労働者」が曲りなりにも存在を成して要る「今の大ドイツ連邦の労働者」は「大ドイツ連邦人」だけでは「人手不足」と言う単語が非常にマッチをしている、
否正確的に言えば「2年前の大不況」と言う存在が無ければを過程をして話をしていたから「外国人出稼ぎ労働者」は「リストラの対象」に成り、「大ドイツ連邦の治安」と言う存在は早い話此れからどうなるのだろうか?
又昔みたいに「アドル・ヒトラー初代大ドイツ連邦総統閣下」の様な「カリスマ的」で「リーダー気質のある」指導者と言う「国家の纏め役」存在がお世辞にも今の「大ドイツ連邦」には存在なんてしない。
やはり「アドル・ヒトラー初代大ドイツ連邦総統閣下」は正に「生ける伝説」であったからなあ、
だから「現在のメルケル第31代総統」はまあ此れと言った失策と言う失策はしていないが此れ以上「不況下の大ドイツ連邦」を作るなら「総統と言う地位」から追い出さられてしまうだろう。
まあ確か「経済の世界」の話は其処まで私は詳しくはないが「好景気」と言う存在が長く続けば「不況下」の時は逆に「大不況」と言う状況に成るらしい。
だから案外「好景気」を早い内に切り上げる行動を取れば「大不況」を未然に防ぐ事が出来ると言う事かあ。
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ぱーん、ぱーーん、ぱーーーん
おいおい、とうとう「デモ者」の中に「拳銃」をもって発砲行為をした奴が現れやがった。
まったく、どうして近頃の「暴徒共」は「1930年代の旧アメリカ合衆国製の拳銃」や「1930年代の旧アメリカ合衆国製の自動小銃」を所持をして暴れているのだろうか、暴れたがるのか?
今は考えている暇は残念ながら無い、1930年代の「拳銃や自動小銃」なら今の「拳銃や自動小銃」と比べれば其処まで「貫通能力」と「殺傷能力」は確か高くは無い筈だ。
よし周辺を確認をして「1930年代のアメリカ製の拳銃」と「1930年代のアメリカ製の自動小銃」、そして「1930年代のアメリカ合衆国製の狙撃銃」を撃っている「ならず者」を始末をしなければ成らないなあ。
まず「拳銃を撃つ人間」は「公園の花壇」に隠れながら、「私を配備している派出所」を目掛けて「拳銃を撃つ行為」をしてやがる。
そして「狙撃銃を撃つ人間」は派出所の近くの「マンションの屋上」に存在をおしている事が確認をする事が出来た。
そして最後の「自動小銃」を撃っている奴は「近くの図書館」に隠れながら撃ってきやがる、本当にこの街は治安が悪くなってしまった。
それにしても「警察の特殊部隊」は本当に何をしているのか、私が銃撃戦が行われると通報をしたのに未だに来やしない!!
様は「射殺命令」はもう発動をして要ると判断していいのか?、とにかく私が所持をしている「ワルサーP103」で反撃をするしか「私の生きる道」は「テロリスト」により終わらせてしまう
パーン・・パーン・・パーン
やっと「狙撃銃を持ったテロリスト」を排除をする事が出来た、まあ一番厄介な物を先に排除をするのは当然の理だ。まあ2発外してしまったがな。
だから残り段数は「全弾数が15発」だから「3発」撃ったから「12発」に成る筈だ、まあ「後は2人」だから先に「自動小銃のテロリスト」を排除して「拳銃を所持するテロリスト」を排除しなければならない。
それにしても「アメリカ合衆国」と言う存在は滅びてもなお、「我々ゲルマンの諸民族」を脅すのだからいい迷惑だよ。
確か歴史に詳しい人からの話だが、「アメリカ合衆国」は「第1次世界大戦時」に作り過ぎた「軍事兵器」を処分をする為に、
アメリカ合衆国と言う国家は「世界各地」で戦争を起こし「軍事兵器の在庫処分」と「新兵器の導入」を指せたらしい・・全くいい迷惑だよ。
其れで「自動小銃を発砲しているてテロリスト」は「撃っては隠れ撃っては隠れ」の繰り返しだった、「Panzerfaust 97ー10」が有ればなあ・・・
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此の世界での「Panzerfaust シリーズ」は射程距離では無くて、「軍隊や警察への配備年」で「Panzerfaust00」と言う表記をしている
そして「射程距離」は「30メートルなら3」、「150メートルなら15」、「300メートル30」と表記をされました。
だから「75年生で射程距離が300メートル」なら「Panzerfaust75-30 」と表記がされる事に成ります
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まあ、たかが一般的な警察官が「Panzerfaust」を持っている方がどうかしている、それにしても「自動小銃のテロリスト」は本当に嫌らしい程に「隠れながら撃つ」と言う動作をする
だから中々「撃つタイミング」がつかむ事が出来ない、いっその事相手が弾切れに成るまで待つしか撃てる見込みが無いのかもしれない。
カチッ カチッ カチッ
まさかこの音は、自動小銃の弾切れの音なのか?なら今が千載一遇のチャンスとも取れるじゃないか!!
よし、しっかりと標準を狙って、狙ってそして「ワルサーP103」を放ちそして隠れる、「グワッ」
お・・このセリフはうまく「自動小銃を撃っていたテロリスト」なのか?だがまだ「拳銃を撃っていたテロリスト」が要る以上「死亡確認」をとる馬鹿げた行動をすれば
間違いなく「私の眉間」に「鉛玉」が貫通をして私の人生が終わって仕舞うのである、だからこそ警戒をしながら行動をしなければ成らない。




