他人は人の苦労を軽視する
前回の続きだ。其れだけだ。
さて「山本五十六・内閣総理大臣」及び此処に要る「日本人転生者」は大変渋い顔つきをしているのである。
まあ「渋い顔つき」をするのは今の俺から見たら「日本人転生者の苦い顔つき」理解出来てしまうだからな、
まだ理解に苦しむ読者の方も要るでしょう。簡潔に述べると「専売特許」を「同胞」の手で「没収」されたからだ。
さて「日本人転生者が苦い顔つき」をする理由は例を挙げて言うと「自分達の存在が他国に知れ渡ると
「テロリストの襲撃」や「身代金目的の誘拐」が起きてしまうから」と言う理由が起きる可能性が有る、「表向きの理由」としてだがな
さて「真の理由」を書かなければならない「IFの歴史」を馬鹿正直に信じる連中が
「自分達が「第二次世界大戦」で我が国が負けたのは「戦勝国の転生者共」が「元々戦勝国」と呼ばれた国は元々は「敗戦国」だったからこそ、」
我々「敗戦国」は仕方が無く、この「こちらの第二次世界大戦」敵国に負けると言う事と成って仕舞ったんだ。
だから本来我々こそ「真の勝者」だったんだ。
だから私達は「敗戦国」では絶対に無いのである、だからこそ「奴ら戦勝国」の連中共の指図を受ける義務も責任も無いのである。
だからこそ奴等のした「領土侵犯」を許す事は絶対に許すべき事で決して有り得ないし、「領土の割譲」は絶対に有っては成らないのである。
だかこそ我々「敗戦国」は「戦争条約や国家条約」を無視をする「権利」が当然存在をするし、自称「戦勝国の国家群」は我々「敗戦国家の国家群」に対しての「再軍備」を認める「義務」が存在をするんだと言いだす連中が出て来る。
そして一部の企業は「元々はこの技術は我々「A社」が一生懸命に知恵を絞って考えた商品で有った否そうであるべき商品であった。
だが「今は飛ぶ鳥を落とす勢い」で「もう躍進中で」新興企業の「B社」の中に要る「技術部」が我々の商品を尽く「パクッタ」と言わざるおえません。
だから我々「A社」は「B社」の躍進のきっかけは「B社に転生者」が居たからである
だから我々「A社」は「B社」を「特許侵害」で訴えます。」と冗談半分でやりだす「国」や「地方自治体」や「企業」の間で出て来て仕舞うだろうよ。
それで一番割を食うのは「日本・ドイツ・ロシア・アルゼンチン」の転生者が多い国家達だろうよ。
かかか「転生者」が多い事が逆に仇と成るとは思いもしなかっただろうよ。
さて話を戻すが「山本五十六・内閣総理大臣」様は以下の言葉を俺事「毛沢東」に対して述べました。
「そうか「君」は「自分の保身」と「窮地を助かりたい」という気持ちと「中国共産党幹部」の「連中を黙らせたい」と言う感情が働いて
自分と言う存在は「前世の記憶を持っている元「日本人」転生者」と言う」事実を包みなく隠さずに「一言一句」を間違えずに喋って仕舞ったんだね。
それで君が話してくれた御蔭で「中国共産党」は「史実と同じく辿れば「破滅」をしてしまう。」と語って「原因の追及」も欠かさずに言って。
そして「お前等は馬鹿な真似をすると「自分の首」を「自分」で絞める行為をしたいのか!!」と脅し交じりに言って
「中国共産党」の「延命」の為には「周りの国々」から「大人しい中国」を演じなければ「長生き」が出来ないんだぞ!!と脅したんだね。
そして「隣国日本」は史実より発展をしているのは「毛沢東」と同じような「同類」が「中国本土」より沢山要るから発展をしている。
そして「隣国日本」の「前世の記憶を持つ転生者」は「中国人の虐殺」と「中華の正当な国家の「殲滅」」を非常に望んでいる。
だから「少数民族」の「弾圧・迫害・虐殺」は「大日本帝国」が「少数民族の救出及び保護」を錦に掲げて「大日本帝国の武力干渉及び、武力進攻」を行う可能性が有るぞ
だから「少数民族の「自治国家」及び「警察軍隊(守る事だけ専門とした軍隊「日本国自衛隊やアメリカ合衆国の州軍等」)の設立」
それで他国に「武力干渉や懲罰戦争」の口実を無くすためにするとは「正直天晴れ」と言いたい。
だが我々を「非転生者」に売るとは、いただけないなと思っている。」と「如何してくれるんだ、この大馬鹿野郎」と暗に攻めて来ました。
それで俺は「日本人転生者」に思い当たる事を有ったのでぶつけてみました。
「そりゃあな、「中国人」は身勝手なんだよ、只で「私は前世が日本人でした。だから「日本人」と一緒に頑張りましょうね。」
と言って「はい、一緒に日本人と中国人」の為に頑張りましょうと言って「共にがんばるぞ」と言う
「中国人」が本当に存在をすると思って要るんか。残念ながらな「巨大国家の運営」をする為にはな「外道」な行動を起こさなければ「運営」が出来ないんだよ。
それと正直言うけどな「中国人否漢民族」と言う人種の「民族性」と言うのは「自己中心で自由気質」な連中なんだぞ!!
理由はな「中華の大地」は「首都」と定められた地域に「地方の富」は全部吸い上げて仕舞うんだよ。
だからこそ「鞭と恐喝」だけじゃ「中国人」と言う「人種」は動こうとは中々仕様とはしないんだよ。
それで「中国共産党」の幹部の連中に「「日本人」や「ソ連人」そして「大ドイツ人」には決して「挑発」や「逆鱗に触れる行為」は絶対にするなよ?
「逆鱗に触れる」と言う事は「中華の崩壊」だけでは済まされない「中華の民」を「大虐殺の大粛清」をして、やっと許される
そう「中国共産党の幹部の連中」に言い聞かせなければ上記の「少数民族の「自治国家」」や「中国自衛隊」の設立何てしやしないのさ。
それ程「中華の民」を「運営」をするのは「難しい」んだぜ?早い話「日本人手転生者」の「皆々様」よ
「イージーモード」否「チュートリアル」だけで「満足」をしている様じゃ、一回「修羅モード」で「国家運営」をしてみるか?
一遍「中国の運営」を一遍やろうぜ「大日本帝国のお偉いさん」中国人を「億単位」の人間を「少数の人間」を操る何て事をリアルで出来るんだぜ?
この行為をするなんて「中2精神」が疼きますぜ「日本人転生者」の旦那達」と日本人転生者に言ったら。
「丁重にお断りします」と言ってきたうえに「すまん、アンタ苦労をしているんだな、俺達「日本人転生者の一同」は貴方を応援します。」と言ったんだよ。
やはりあいつ等は「薄情者」だ、コンチクショー
」




