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設定集4 (今後について)

 今の中国の領土(共産党の指導地域)に付いて書いときます。

 さて、現在この俺が所属をしている「中国共産党」がГ指導(支配では無くて、他国の影響力が無い地域)をしている範囲圏は、



 否、支配占領下の「中華人民共和国」の現段階で支配をしている地域を一通り書いて行きたいと思っている。


 まあ端的に支配地域を伝えろと言えば、あんた等が知っている「中華人民共和国」の領土から、「チベット、東トルキスタン共和国、満州、関東州、台湾、ポンフウ諸島、マカオ、上海、香港、そして「福建省」」が無いだけなんだは。


 それで、あの「内モンゴル」はどう言う扱い方をするかで、[中国共産党]の幹部の連中共と相談もしていたんだよ。


 以外と日本人は知らないだろうが、「内モンゴル」と[モンゴル共和国(一般的にモンゴルと呼ばれている方は此方)]はソ連と中華民国で分割支配をしたので有る。


 後にそのГ分割ライン」が、今のモンゴルと中華人民共和国の国境線となっているからこそ[中華人民共和国]はモンゴル共和国を支配して、一つの「中華人民共和国の支配をしたモンゴル」を建国をしたがっている。


 だから史実の「内モンゴル自治区」では「モンゴル人」より「中国人(正確に言えば「漢民族」)」の方が多いそうだ。


 それで、この世界はソ連の国際的権威や発言するパワーが事実の「アメリカ合衆国」以上で有りまして


 我々の2流国家の「中華人民共和国」では「国際的な発言力」では到底に勝ち目と言う物何て有りはし無いのさ。

 

 書記長が「転生者で有る、同志 スターリン」で有るから「中華人民共和国の膨張」を大変に毛嫌いをしている。


 ちなみに史実の「スターリン」は「毛沢東」を警戒をしていたと言う「噂」が有りました。


 

 「1949年10月27日を目処に中華人民共和国の後継国で有る「中華民主主義人民共和国連邦」から、連邦国の一部として[独立]と言う形を取る事を「中国共産党」の幹部の連中共は「ソ連譲歩」をして、「恩」を売る事で結論が着いた。


 さて今の俺は指導者として「中国人」を引っ張って行かなければ成らない、だから「大日本帝国の国家運営」の方が本当はしたかったんだよな。

 


  それで中国人が持っている「中華至上主義」に悩ませながら国家運営をしなくちゃ行けないんだよ。


 だがよ、それで「銃」による「武力弾圧」をしたら「国家内戦」に突入が確実に起こる可能性が非常に否、


 確実に「中国人」なら起きる可能性が100%の確率で起きるからよ、其れに「諸外国」の「経済封鎖」や「武力干渉」が起こり「史実のシベリア干渉」を「中国」で起こるかの性が有るから、大変な事態なんだは正直いって。


 だからよ都市部では絶対に無理だが、中国のド田舎で「愚民化政策」を実施をしなければいけないんだよ。


 昔から都市部は人口が少ない分「エリート」の人間が出やすい環境が外部の国々からよ、早い話以下の通りに成る。


 本国は流して欲しく無い「技術や知識、そして、思想」がバンバンと国内に流れて来てしまうので、


 だから結果的に見て「中民主主義人民共和国の「反抗的で「自由民主主義」による「革命的」な不穏分子」が出やすくなる。


 そいつらが、地方に流れ出し「中国共産党」の政治批判をしだす。そして地方の人間が都市部の人間の話を真に受けて「国家転覆の加担」の肩棒を担ぐ事態に成りかねないからこそ、


 我々「政府の人間」は以下の茶番じみた、セリフを「中国政府の息が罹って要る「マスコミ」」から「間接的に」に伝えなければならないのである。


 田舎の人間に対しては以下の様な教育を行わせると俺は決意した。



 「都市部の人間の貪欲な御蔭で貴方達の生活は困窮に成り、あまつさえ先のアメリカ合衆国の中国支配の肩棒を担いで、私腹を肥やした連中は都市部の連中だ。


 又あのような苦々しく屈辱的な生活を御前田達は受け入れたいのか!!違うだろ。今お前達が成すべき行動は「裏切り者の都市部の連中の言動を無視し、都市部の思い道理にはならず、


 「中国共産党」の有り難い教えを実践をする事こそ、お前達が幸せに暮らせる手段と成るのだ。


 それが、我々「田舎物」と蔑んでいた「都市部」の連中への「復讐で有り、武力に頼る行為もしない。ささやかな「往復」なので有る」


 だからこそ、我々「田舎物」は排ガスと治安が悪い「不健康な「非人道的で残虐的な精神構造」の都市部の人間」の馬鹿馬鹿しく聞くに堪えない話をマトモに聞かず。


 我々の「健全で信頼するに値する」我らが「中国共産党」の指示を一身に共産党の指示を着実に聞く行為をすれば、


 貴方達は「幸福で甘美成る」現世を子子孫孫まで「享受」と言う物が「中国共産党」から送る事が可能と成るだろう。


 だからこそ「諸君、此処に要る諸君」我々が目指すべき道は誰が指示をしてくれると思う?


 都市部の人間か? お寺の坊さんか? 外国人か? 否、「全て外れ」だ!!

 

 我々「弱者」である、田舎の人間を救ってくれるのは、我々が指示をして救いの手を差し伸べてくれた「中国共産党」以外居ないんだよ!!


 アメリカの傀儡で有った都市部の政治基盤を持っていた、あの「忌々しくて憎悪」の感情しか無い

 

 「蒋介石」率いる「国民党」は我々と同じ「中華の民」である。それで、奴等は我々「田舎物」に対して何をしたかお前達は当然分るよな。


 そう、粛清による「間引き」だ。


 だからこそ、だからこそ、我々は「国民党」の支持基盤である「上海、香港、マカオ」の様な「都市部」の言論を無視をしなければ、いけないのである。」と言う具合に「離間工作」をしなくちゃ行けないのである。


 だからこそ、「同志諸君」我々「中国共産党」を此れからも末長く「支持と協力」を手伝ってほしい。


 だから、「中国人」に憑依をして「国家運営」をする事は他の国と比べて見れば格段に難しいのだよ。


 まあ、日本の指導者は簡単で良さそうだな。中国人を導く事より簡単そうで、それに多くの日本人は「どの政党を選んでも一緒」と言う感じだから、


 早い話でヤバい法案を通そうとしても、「最初叩かれ、少し待つ、名前変えれば、大抵通る」と言う一連の流れで大体は通って仕舞う。


 いざと成れば「この政策は「今上陛下」が「ご決断」成された。恐れ多くも「勅旨」で、有るぞ。」


 と難癖を付けて無理矢理通そうとする事も出来る、まあ今は無理だけどな。否そうでも無いか「国民の意思」と言えば、有る程度は通って仕舞うからな。


 まあ、政治家は大変だよ。俺個人は「隠遁生活」をしたくて仕方が無いが「周恩来」のオッチャンが「名誉職」を付けて働かせるがな。


 本当に脅しですよ、全く

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