先客のツケは周りの責任かよ
主人公の今後の方針を書いてみました。
今の俺の気持ちは「荒らんでいる」理由は至って簡単な物なんだ。「隣国日本が事実以上にチート国家に成って要るから、オチオチ安心して暮らす事が出来ないんだ。」
別に俺が日本嫌いだから荒れてる訳ではないのだが「中華の民」は馬鹿みたいに「プライドや自己主張」が高い民族なので、
だからよ下手に日本に譲歩すると「毛沢東は軟弱外交しか出来ない3流議員だ。中国の恥だから中国から出てけ!!」と言って殺される可能性が非常に高いのだよ。
だから、「良くて国外追放、 悪ければ「テロ」による「暗殺」」の2択状態だからさГ国内重視」は「多国籍軍による懲罰戦争」で「海外重視」は「クーデターor革命運動or内戦の勃発」で匙加減が非常に難かしい。
とても胃薬が必要な状態なんだからさ「ああ休みたい」と言う気持ちが一杯なんだわ、そもそも何んで他国の人間がこうも、苦しい思いをしなくちゃなければいけないのか?
早い話今俺は「毛沢東」であるからして、国籍は「中華人民共和国」の国籍しか無いんだよ。
だから、亡命者と言っても帰る故郷が「紛争や内乱、災害」が起きて居ないければ「日本国政府」は
俺事「毛沢東」を難民認定を認めて貰う事も許してくれやしないのさ。だから俺は自分の前世の故郷で有った「日本」には帰化認定を貰わなければ「日本人」として残念ながら「中国人」のままに、成るのだ。
そう言えば、日本人の憑依者は累計で「670人以上」いるんだっけな、それに神との会話で「元は外国籍だった別の転生者が「日本で暮らしたいんじゃー!!」と言う感じで「帰化」したり、転生者の影響で日本に帰化した外国人も沢山おるぞ」
だから結論から言うと。他の転生小説の「日本」より発展して居るんだろうろうなと俺は薄々感づいては居るんだよ。
全く、日本国は羨ましいよな「チート国家」に成っていてよ!!その皺寄せが「中国やアメリカ」が犠牲に成るんだからよ。
だから、俺も日本に亡命をしたいけど「中国人」だからと言う理由で「丁重に断られる」のだろうよ。
(「断る」と言う無感情ではなく、日本にも日本成りで理由が有りますんで本当に申し訳ないと言う感じが「断られる」と言う感じだ。)
だから、俺は「ソ連」に俺は亡命するんだ。同じ社会主義の者の名の元で、「権力闘争で負けて逃げてきました。」と言えば保護をしてくれるだろう。
まあ今は実績作りをちゃんとやらなければ、ソ連は俺を亡命させてくれないからよ。
ああ俺の人生は「中国人」として死ぬまで中国国籍で頑張らなければ生けない運命とやらで、決定事項に成っているのだろうか?
否、断じて「中国人」として生きる事なんて「有り得やシネーのさ」神の意思決定と言うならば、抗う事が人の道、人の常とは皆はそう思わないかね?
きっとそうに、違いない神は偶々で「来世が日本人」の在庫を切らして如何しても、
替わりに最初は外国人で後は「日本国籍を取って下さい」と言う事で良いのだろうか?
なら、俺は敢えてどの道に進んでやろうかね。




