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先客は俺の舞台で暴れてる

 そして、俺は渋々に毛沢東に成りました。

 

 わかったよ、わかったよ俺は正統性の毛沢東」に成ってやるよ。どうせ袁世凱に成っても3年、4年経てば病死で人生を楽しむ事が出来ずにあの世生きと言う事に成らずに済むから消去法で「毛沢東」に成ってやるよ。


 だけど、事実の毛沢東は俺は演じる気はさらさらネエぞ、


俺自身はそこまで「社会主義、共産主義」に対して、強い畏敬の念なんて残念ながらよコレッポッチも有りはしないし。する義務も持ち会わせて、いないんだよ。


そして、毛沢東語録に「真の社会主義者は資本主義や別の主義主張を有る程度取り入れろ。社会主義一辺倒な政治を取る社会主義者は2流だ。」と載せて遣る。


そして、毛沢東は「博愛主義者、中華の英雄、現代中国の父」と言われるほどに現代知識を使って、事実の「悲惨な中国」を未然に防いでやるんだよ。


 だがしかし、こう言う「架空戦記」状態にして事実と違う中華人民共和国を成立してやる。いや待てよなあ神様よ。これから行く世界は先客は何人居るんだ。


 以下神


 ドイツ人(ゲルマン民族としてのドイツ人)で(ワイマールのドイツ国)に90人通算は48900人(まあゲルマン人は「鬼籍含む」572人他の321人はオーストリア国籍が38人、アルゼンチン国籍(事実の南米ナチスの伏線の為)が222人(まあ、殆んどの独逸人転生者は「一般人」が多いの))、





日本は現在は日本生まれが490人で通算は89780人(鬼籍や元別国籍の人間が帰化をした人間)や「外国に移住をした日本人転生者」を含めて


ソ連は126人で通算は「スラブ人以外のソ連人」や「ソ連に亡命した外国人」を含めて〔21320人(殆どが皇帝か作曲家か政治家)〕で


そして「イタリアは24人通算は12980人「ローマ帝国の時代から含めて」


まあ、もう1つ序じゃが「エチオピア帝国」と「オスマントルコ」の累計の転生者の数は「48940人」なんじゃ」




 そして「その他の国の転生者は43725人」で合計人数は約「200900人」以上の生存をしている又は生存をしていた「転生者、否、憑依者」が居るだから、お前さんが行く来世は事実と違う歴史を辿った地球じゃ。



 そうじゃの具体的に何が変わったのかは「第1次世界大戦が史実より早く開戦したり」「アメリカの南北戦争がロシアとイギリスが支援をしたり」、「ポーランドがバルバロッサ作戦をしたり」と早い話は滅茶苦茶じゃ」


何よりすごい事をお前に教えるぞ、此の世界では「歴史の修正力」は一様存在をしておるが、「前倒し」や「後送り」がいい加減に「歴史の修正力」が働いておるんじゃ


何しろ「20年前倒し」の「太平洋戦争」や約「65年後送り」の「普墺戦争」等の、まあ無茶苦茶を地に行く世界なんじゃ。


そして基本転生者の中には「元日本人」以外にも「イギリス人、ブラジル人、トルコ人、スペイン人、ギリシャ人、ドイツ人、イタリア人、リビア人、アルゼンチン人」と多種多様な「前世は地球人」が要るんじゃがの


来世が「日本人だから来世も日本人」とは限らないんじゃ、有る「転生者」は「前世ウズベキスタン人、来世はアイルランド人」と成った奴もいれば


前世が「トルコ人」で来世が「上杉景勝」に成った奴もおるんじゃよ一様な、又ある「前世がタジキスタンの出身」の転生者は「長宗我部元親」に転生をして其の弟の「香宗我部 親泰」と「吉良 親貞」が両方ともに丁度「高知県出身の転生者」じゃったから「長宗我部元親の半生」を「転生長宗我部元親」に教えました。 



それで、もう1つ重大な話を言うぞ「お前さんの来世幾人類史」はな「前世お前さんがいた人類史」とは違うとおまわなければ行けないぞ。


例えばの有る「転生者」は「1万5000年前の地球」に飛ばされたり、又別の転生者は「2万1000年前」に転生をした人間も存在をするんじゃ。


だからの「合計20万人以上の転生者」の「約8割り」は「ギリシャ文明」や「エジプト文明」が出来る前に転生をした人物の方が遥かに多い、


だからの「ローマ王国の建国」が「前世のお前さん」が習った「世界の歴史」では

確か「紀元前769年か紀元前789年」と成っている筈じゃ。


だがの此方の世界では「紀元前987年」と成っておるんじゃよ、そして「エジプトの文明」は「紀元前8990年」と成っておるんじゃよ。


其れこそ早い話「転生者」と言う存在が大暴れした弊害とも取れる事態なのじゃよ

だからの「歴史の修正力」が働いての「長期政権」は周辺部族を巻き込み「内戦状態」して「世界の均等化」を我ら神々が行っておるんじゃよ。



より分かり易く言うと「転生者」の全員がお前さんと同じ「人類史」を歩んだ人間では無いぞ


転生者の中にはお前さんと違う「人類史」早い話「パラレルワールド」から来た「転生者」もおるんじゃよ。

 


 それで「5人や10人単位」じゃなくて、約20万人以上も合計をして存在をしていたのかよ、


それにしても日本だけ他より転生者が多くないか?

 

 それで、「独ソ戦」は絶対とは言わないが殆んど起きないだろ、転生者がお偉いさんに憑依してる以上は感情論で「同族殺しをする位いなら、味方に引き込む方が得くだ。」が発動するだろ。


それで、第二次世界大戦はどんな展開をしたんだ。


 「ウム、1939年の12月08日にドイツ軍がポーランド侵攻〈侵攻の理由はポーランド政府による「ゲルマン民族の迫害政策」と「ポーランド回廊のドイツ人住民の虐殺」や「東プロイセンの奪還」〉をしての当然「ナチスドイツ」は「ポーランド人」を占領中に虐殺をやったんじゃ。


  ソビエト連邦は史実の世界では「欧州東方地域の進出」をしていたがの「北欧三カ国や東欧を」無視し「ロシア王国並びにロシア連邦に進攻」と「極東共和国への侵攻」正確に言えば「連合国支配の旧ソ連領の奪還」


 そして、「トルコ共和国」が「イラン帝国に侵攻」並びに「イラン社会主義共和国」の成立、そして「ソ連軍の連合国支配地域への奪還」を開始をした。

 

 後追記じゃが、ワイマールドイツはソ連と日本の転生者がドイツ復興の手助けをある程度したから、そこまで「日本人とスラブ人」の印象は概ね良好の代わりに「鬼畜米中」状態じゃ。


 まあ余談になるがの、事実の戦後ではワイマールドイツ事「南ドイツ連邦」はアメリカ合衆国が支援を長期的にやっていたがの、この世界では「アメリカ合衆国」による支援は余りしなかったんじゃ。


 理由はドイツ人転生者が早期(1912年)にフランス共和国に「不可侵、和平条約」を結んでの「対英共闘」を合作をしたんじゃよ。


それでのドイツがアメリカ合衆国に進攻をしてな、アメリカ本土で毒ガスや戦車を使って大暴れしたんじゃ

 

 だから、アメリカ政府はガタガタ状態じゃったが西部に工場を建てまくり最後は「物量」によって、独仏連合軍はアメリカ合衆国から撤退をしたんじゃ。


 それでの、アメリカはフランスに「アメリカに着いたら「アルザス共和国」の併合を認める。」と言っての、フランス政府はその提案をマンマと乗ったんじゃ。

 

 まあ、「ジャガイモ野郎の復興なんて手伝えるか、こん野郎」と言う位での「アメリカ合衆国」からの戦後の支援は微々たる物じゃった。


 それで、どうして「ドイツ人」はフランス政府を「所詮蛙食いは人間じゃ無いから、国家間の約束を平気でやめるわな。」と激怒と皮肉を交えて「フランス共和国とフランス人」を罵った。

  

 まあ余談に成るが、「トルコ共和国」は「イランの皇帝」を処刑せずに国家の象徴と扱って居るから


又「独ソの転生者」はイスラム世界で下手に突っ込めば痛い目に会う事を理解しての結果的に「放置」を決めたんじゃ。


 後ついでの話じゃがロシア帝国の皇族は、第一次世界大戦の時に「日本連邦」の前身で有った。「大日本帝国の陸軍特殊部隊「八咫烏」」に保護されて「ロマノフ家の人間」は日本人として帰化もしとるよ。

 

 そして、イランに進攻した理由は事実の様に「英軍が事実より早く、1932年に進駐」をした事に対して抗議をしたが無視をした事に対する、「自存自衛のため」と言って居ったは

 

 それで「独ソ、不可侵及び友好条約」は1923年の4月11日の段階で締結をしとるからよ、多くの国々は「あの独ソが電撃結婚!!」と言う見出しが出てたんじゃよ。

 


 まあ、それが原因で「アメリカ政府」は「ポーランド政府とフランス政府等のドイツ周辺国」に1926年3月14日に「軍事支援」を発表をしたんじゃ



 そして、「1943年1月」に「ソ連軍を盟主にした枢軸国軍」は「連合国軍に支配をされたアフガニスタン」に「連合国軍の支配解放」の「アフガニスタン戦線」を開始する。


そして、「1943年の9月21日」に「アフガニスタン民主共和国」の建国を成功させて


 以後は「ソ連の一つの「共和国」して第二次世界大戦が終わるまで、ソ連の一部として「枢軸国と同盟」を結んだり、戦後はソ連と概ね良好な開係を結んでいる。



「アフガンニスタン」に駐留している「ソ連軍」は政府に対してある決リは絶対に守る事を決めらわていた。


「アフガニスタン人は絶対に虐殺や粛清をするなよ!したらどうなるか、分るよな、、」と言う事は政府である「クレムリン」から厳重に指示されとるよ。


 日本は(1922年7月15日)にアメリカからの「大日本帝国は即時、民主化をしろ」と言う圧力に逆らえずに、機嫌を窺いながら先伸しをしていたんじゃがの。


アメリカ政府は痺れを切らしての日本政府に対して、トンデモナイ提示をふっかけて来たんじゃ。


「国家形態の「自由民主主義化」をしなければ、独裁政治を採る国と見なして[アメリカ政府に対する宣戦布告]と見なす。とまで言われてしまっての。


 事実の世界の[ハル・ノート]以上の暴論をアメリカ政府は日本政府に対して、突きつけてきたんじゃ。


 そして、日本は事実より早くにアメリカにな「対日封鎖」を1922年に法案が可決されて、それで第二次世界大戦の其れまでの間は「ソ連や北欧、イスラム世界」に頼る状態で有ったは


 それでのアメリカ合衆国は大日本帝国に宣戦布告をしてざっと「10数年」史実より早い「太平洋戦争」を始めたんじゃ


まあその結果は「大日本帝国の領土割譲」と「議会制民主主義の取入れ」等の内政干渉をしたんじゃ


まあ結果的に言うとな「大日本帝国の解体」と言う早い話そんな展開が戦前に行われたんじゃよ



 その後「日本」は「イギリス連邦」を見たいに「日本連邦」となのり「フィリピン共和国、台湾共和国、樺太共和国、大日本帝国」と言う風に成り、日本は内政に「列島改造」を事実より30年前倒しをして着手をしているんじゃ


そして、日本とソ連は1920年代の段階は「ロシア皇族」の件で緊張状態じゃったが1922年に「「ロマノフ家の財産の日ソの共同分配」と「ソ連に由る優遇的の日本の資源供給」の受託により」が大きな結果として「日ソ不可侵条約」を締結をしたんじゃ。



 そして、「ロマノフ家の人間」の問題は、「ロマノフ家」から直々に「ロシア帝国の唯一の正統性の有る継承国」と言う事が「ソ連」は認めて貰えたんじゃがな「結果的」に「ロシア内戦 日本ではシベリア出兵」を行う「干渉軍の戦争意義」がの「崩壊」をしてしまったんじゃ


まあ余談に成ってしまうんじゃがの「ロマノフの日本側の財産」が「アメリカ合衆国」がほしくての「太平洋戦争」を無理やりさせたと言う「黒い噂」も存在をしているんじゃ


 そして、「ロマノフ家の人間」の問題は、ロマノフ家から直々に「ロシア帝国の唯一の正統性の有る継承国」と言う事が「ソ連」は認めて貰えた。



それが、出来た理由は「スターリンとトロッキー及びレーニン」に転生した日本人の努力のおかげじゃ、余談だがの彼ら「ソ連の転生者」は日本「1923年」に「日ソの国交樹立」が叶ったんじゃ


 そして、皮肉にも1937年に「第2次日中戦争」を発生をしてしまったじゃ、理由は「アメリカ合衆国」の属国(傀儡)じゃった「中華民国政府」がアメリカの言う事聞かずに、

  


 それで激怒した「アメリカ」が日本に「お前ら、俺の替わりにボコッテコイ!!」と言う状態で泥沼の「日中戦争」が始まったんじゃ、


逆に言えばこの「第2次日中戦争」をさせる為にアメリカは「日本」に内政干渉をしたんじゃ。


因みに、日本は朝鮮半島の「大韓帝国」とは併合をしずに、そのまま状態で有るが戦前「中国の国民党「アメリカの代理」と 極東ロシアや日本「ソ連の代理」」で朝鮮半島で「内戦」を起こしての「国家全体主義と自由民主主義の代理戦争」をしての「ソ米冷戦」が起きて緊張状態と成り、これが「中国戦線」の遠因と成る。

 

  

 

 そして、此の世界での「アメリカ合衆国」は「モンロー主義」と言う生温い物は持ち合わせてはいなくて「第1次世界大戦」を終えた後に「戦争立国化」が史実より「30年早く」進む事に成ったんじゃよ

 

実の事言うとな、何の因果か知らんが「連合国軍」が史実の枢軸国軍がやった「対ソ戦争」を「1937年」にしたんじゃよ。


そして此の世界ではの「第2次世界大戦」の直接的な原因は何だと述べると多くの人々は「ナチス・ドイツのポーランド侵攻」を上げる事が多いんじゃが「お前さんの前世の世界」の「真珠湾攻撃」をした「12月08日」に「ポーランド侵攻」をしたんじゃ、だから「1939年12月08日」に「第2次世界大戦」は勃発をしました。



 だからの「ポーランド、フランス、イギリス、ギリシャ、ポルトガル、ベネルクス連合・アメリカ」の「欧州連合国軍」は「対ソ戦」で多くの自国民を「ソ連」に向かわせたお蔭で「ナチス・ドイツ軍」は「上記の本国」に「破竹の勢いで進軍」をさせました。

 

 1940年に成るとの「ドイツ」は「欧州の連合国」を次々と侵攻をしたんじゃよ、結果的に「欧州連合国軍」は「独ソ2正面」で戦争をしなくては行けなくなりました。


 

 こうして「第2次世界大戦欧州戦線」は「1942年」に「独ソの勝利」で幕を閉じる事と成ったんじゃ



「ソ連トルコ連合軍」は現在の「クウェート」や「イエメン」やイギリス領「インド帝国」のパキスタンやインドに進攻をして、1943年の段階でパキスタンとインドを全部占領をする事に成功をした。



そしてもう1つ面白い話をしなくては成らないんじゃが此の世界では「北米戦線」と「南米戦線」及び「オーストリア戦線」早い話史実にはなかった「戦場」が存在をしているんじゃよ。


 まあ話は大分逸れて仕舞ったが「1942年の5月15日」に「日本連邦」の「親米の軍事政権の打倒」をスローガンとして「多くの市民」と「近衛師団」と「第1師団」の「2個師団」が「帝都東京」を「占領」をしました。


この一連の「軍事クーデター」を後世の歴史の教科書では「帝都事件」及び「宮城事件」、日付から「5・15事件」と言われております。

 


 そして、5月17日に日本は枢軸側寄りの「武装中立」を取っての「アメリカや英仏には戦闘をせずに」状態じゃった。


じゃがの一部の「親米的及び連合国軍シンパの将校」がの「5月21日」に「クーデター未遂事件」を起こしてしまったんじゃよ。

 

 それでの「1942年「6月2日」」に正式に「大日本帝国」は「連合国軍の諸国軍」に宣戦布告し「連合国軍」のアジア植民地軍を各個撃破をし「枢軸同盟」と連帯をする。


 

1943年に「ソ連」とは「日ソ友好条約」及び「相互補助条約」締結をして、枢軸これに同意をする。

 

  

 どうして、枢軸国が欧州の植民地を打破に協力を承認をしたのは「植民地の欧州人」が反枢軸だからじゃった。

 

 後に日本の「対仏、対英の植民地攻略」を「大東亜戦争」と言う名前で後の歴史書に書かれる事と成ったんじゃ。

 

 独逸、伊太利亜の枢軸軍は「アイルランドやアイスランド」からアメリカの東海岸に戦略的爆撃を起こしそして、五体湖周辺を蹂躙をする。


 「1942年の11月21日」にソ連がアラスカに上陸をして「侵攻理由」の理由は「エスキモーやイヌイット人による国家の樹立」そして「ロシア帝国の領地回復」の名の元に「アラスカ民主主義人民共和国」の建国が理由である。


余談に成るんじゃが「ロシア帝国」は「クリミア戦争」を此方の世界ではしていないんじゃよ。


だからな「1890年12月21日」に入るまで「ロシア帝国領」じゃたんじゃ


だがな「日露戦争」が行われる位に「米英連合」が「宣戦布告」をしずに「アラスカ侵攻」をやったんじゃよ 


だからな「前世のお前さんの世界」の「ロシアの主張」よりこちらの世界では理に適っているんじゃ。

 

 そして、日本は「アメリカを始めとした連合国軍」に宣戦布告してに「トラックやグアム」に対しては攻撃してに要る状態である。


 「タイ及びスイス等」は武装中立と成り、「スペイン王国」は「義勇兵」を枢軸に義勇兵送るだけで本国は「中立」を保つ 


 そして、「1942年7月11日」に「東アジア」の大地で「大日本帝国、モンゴル、、満州合衆国、ソ連、中国共産党、自由ベトナム軍、自由カンボジア軍、自由ラオス軍」の「枢軸国軍」と「極東共和国軍、朝鮮、中華民国、アメリカ合衆国の在留中国軍、、アメリカ合衆国軍の在留満州軍、イギリス領インド自治共和国の派遣軍、イギリス領ミャンマー自治共和国、イギリス領自治セイロン共和国軍、ベトナム軍、ラオス軍、カンボジア軍、」の「東アジア戦線」が「1944年12月21日」まで続く事になったんじゃ


 それで、満州は日本が前世の事実を苦い教訓として。「日本による満州国建国」阻止を理由に手を出さ無くて替わりに「アメリカを中心」に満州国の建国を着手する。

 

 そして、日本は満州に対して細々と移民を送ったり財閥を送る事で政府は「アメリカ」の顔色を窺いながら「満州国」の経営に手を付けたいた(満州国建国は1925年の段階でアメリカ主導で建国)をしてるんじゃよ。



1944年

 アラスカ全土攻略をして「アラスカ民主主義人民共和国の成立」の設立に成功をする。

 

 ドイツを盟主とした「ヨーロッパ連合」の成立「ソ連や東欧、北欧はオブサーバーとして加盟」


 ソ連がカナダに侵略を開始、侵攻の理由は「「自由イギリス」と「自由フランス」や「アメリカ合衆国」に組みしていたから。」である。


 

 EU軍がプエルトリコやハイチ、キューバ等のカリブ海に有る連合国の植民地や支配地域に進出「後に言う カリブ戦線」

 


又EU軍は南米の地でも「アメリカ資本」で成り立つ国に対しても、宣戦布告をする「後の南米戦線」である。」

 

とまあ架空戦記は始まっておるから気を付けて来世を過ごせよ、なあに安心セイ。お前さんが毛沢東に憑依したら他の転生者に



「毛沢東は憑依者だけど、社会主義者じゃないから安心しろ」と宣伝しといて遣るから気を落とすんじゃない。」と神様は言った。本当に自分の人生はこれで良いのか?


 そして俺は毛沢東に転生をした。


以下神


 「ふう、やっと転生をしよったは、本当に粘りおって。まさか人間の時間に換算して10年も粘ったやつなんて聞いた事が無いわい。


 まあ面白い人間じゃったわい。他の転生者とは違いチャンと結果的に善良な信念を持っていたし、どんな波乱な人生を送るか楽しみじゃわい。」


 そうして、俺は「毛沢東」の人生を第二の人生として、歩いて行くことと成った。

 

 本当にこれで良かったのか?まあ過ぎた事は仕方が無い「中国」を日本化を指せよう。

転生空間で10年も粘った奴なんてこの小説以外あり得ないだろうな。そして転生空間で10話以上使ったのはこの小説が初じゃないのかと私は思います。

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