表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/6

2.

キャラクター

白羽碧

主人公。████碧から白羽碧になった。2月4日生まれ12歳

白羽朱音

人見知りの12歳。2月4日生まれです。

朱音視点

朱音「はぁ…」

ダメだな、私…実の姉にも話しかけられないなんて…私は荷解きを終わらせ、ため息をついた。でも、いきなり「あなたの姉です」なんて言われてもなぁ…顔は似てたから本当なんだろうけど、ハードルが高すぎる…!

朱音「…にしても、制服かわいいな」

学校の制服を見て言った。

朱音「明日から学校かぁ…」

クラスは5組まで。一つの教室に20人くらい。全校生徒は約300人。Blackだけに通ってる人も含めると約350人。(高等部は除く)

朱音「…楽しみだな」

バァァァアン。

朱音「え」

碧姉さんが勢いよくドアを開けた。息切れている。走ってきたのだろうか。

朱音「あ、碧…姉さん?あの__」

碧「あのね!!!?その……はぁ…」

碧姉さんは深呼吸をした後話し始めた。

どうやら私達のような4分の1魔法使いや他の種族のハーフが2年生の人達に狩られている(?)らしい。

碧「詳しいことはわかんないけど、主犯は2年の春日陽奈乃って人らしい!」

朱音「へぇ………ん??」

碧「どうかした?」

朱音「あ…いや、なんでも…」

まさか…ね…

著書:█████████

私はこの世界の架空を作ることにした。

いつか、私がこの小説に出てくることがあるかもしれない。

その時はよろしく頼む。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

初めまして、木下です。

私はこの物語を伝えに行っているだけなので、作者はいません。

それを踏まえて、お楽しみください。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ