第四話、鳳仙花恋の予感
四話です!
なんと、鳳仙花が恋をシチャイマス(*´∇`*)
いやー(;A´▽`A
なんか疲れました(^_^ゞ
鳳仙花「なんで疲れるのさ!?」
あまりの面白さ&文の悪さにw
じゃ、読んでください!
ある日の朝
ここは鳳仙花が通う私立の高校
この学校は、中学校・高校・大学と、いわゆるエスカレーター式の学校と言うわけだ。
そしてまた、この学校の遅刻の常習犯が登校してきた。
ドダダダダダダッ
ズサァァァー
「せ、セーフ。」
ちなみに、遅刻の常習犯とは鳳仙花の事である。
キーンコーンカーンコーン
鐘がなったとき、友達の流歌が話してきた。
「おはよ、鳳仙。また遅刻?」
「あはは……二度寝しちゃって……」
ガララララ
「皆座ってー」
ガタタ
「えー、今日は転入生を紹介します、はいってきてください」
ガララララ
そこにはいってきたのは、カッコいい(少なくとも外見は)男子だった
「風雅雷神です、よろしくお願いします」
「はい、じゃあ雷神君は空いてる席に座ってね。皆さん、いろいろ教えてあげてね」
「(あわわ、私の隣しか空いてないじゃん!?)」
「名前、何て言うの?」
「鳳仙花って言うんだ。皆、鳳仙って呼んでるから、鳳仙でいいよ!」
「そっか、じゃあ鳳仙、よろしくな」
「(あ、笑った。カッコいい……)」
「これで朝の学活を終わります。チャイムがなってから外にでること」
『はーい』
鳳仙花は熱くなっている自分の顔を、隠すように机に伏せたのだった。
はい、次も鳳仙花の学校生活を書くつもりなので、悪しからず。
じゃあ次も読んでくださいね!
ばいばーい('ー')/~~




