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本日の日記  作者: ププサ
92/126

2026/01/23 はやさ

ハッピバースデーハニー


今日は日記というより

調べたことを書く。


ランニングの速さについてだ。

現在頑張って1キロ4分台である。

普通にこのスピードだと辛い。肺と心臓がバクバク。リラックスというよりただつらい。


箱根駅伝 選手は果たしてどれくらいの速さだろうと調べた。


1キロ2分は無理あると思う。

1キロ3分以内がトップレベルらしい。

3分半でもキツそうだが、箱根の選手バケモンだな。

また、フルマラソンで2時間で走る人がだいたい1キロ3分らしい。足や体が壊れないのは

要らない脂肪と筋肉がなくて動き安いからなのか。

この1キロ3分で走れる動物はどのくらいいるか

調べてみた。

オオカミ

アフリカン・ワイルドドッグ

ダチョウ

シマウマ

オオカミが耐久凄いのが意外である。


これは耐久てきな速さである。最高時速でなくて

持久力ある動物が上記の通りてある。


つまり、箱根駅伝の選手は人でなく


馬やシマウマ級の動物なのだな。

ダチョウはもっと速い。


しかし、彼らは野生で育ち、遺伝的にフィールドに慣れてる。というか適してる。


怖いのは人が訓練したら動物並みに長距離走を速く走れることである。


動物は生まれてから生活が走ることである。

生きるために、

人間は走ること以外にもすべきことは

数え切れないほどある。


それゆえ、中高大学の6年以上、走って

このタイムが出せるのは人はやはり、成長のレベルが凄すぎる。人の可能性を感じた。

役に立つか別途して笑


次に駅伝に適してる体重を調べた。

落ち込んだ。

178cmの場合

体重:53〜60kgくらい


現在64〜65kgなのであと6キロくらい痩せないと行けない。。


やはり長距離走に体重は不要であるのだ。


最近寒くて走って帰ると以上に食べてしまう。

走る距離を減らして、コルチゾールを減らなさいと(ストレスホルモン)


速いペースだと肺と脚が懸念である。




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