表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
33/70

2025/11/26

起床、腹筋をしてランニングへ

今日は夜走らない。

陸上部だなこれは


ボールを追いかけるために走っていた。学生時代。大嫌いであった。バスケ部は軍隊であった。止まってる時間がない。


健康維持、メンタルのために走るか

大会でるか迷う。。。


おら、おにぎりより、サバの寿司が食べたい。

習慣で変わるもんやな、褒めてやろう、ふ


今日もコーヒー飲まず少食でご飯抜きだ。


アールグレイ決める。すだちサイダーもご褒美に。

今日の小説はなぎらゆうさんの

流浪の月である。

一言でいうなら傑作である。


まあ、恋愛系小説である。


正しさとは何か?

事実と真実は違う。


ただ2人は愛してるだけなのに、

周りや年齢制限で2人を引き裂いた。

最初から結ばれろう、再会し欲しいな想いながら。読んでいた。


主人公の心情、少し共感できる。自分も第三者からみたらそうなのかなとか

違う視線で考えれておもしろい。 

人に寄り添いたくても、それが相手に嬉し時もあれば、理解されず相手は凹んだり、傷ついたりすることて、日常でもありそうだ。


心の可視化がより分かりやすくすれば

すれ違いや反応を見抜けるのにな。

人の心や考とは中々、理解するのは難しい。

姿勢は向けれるが  


心とは。。。。


また、現代のデジタルタトゥーとは厄介だな


大切な人の事がバレてしまったり、関係ないのに

人に追われるのて、


もう無害な被害者数え切れないほどいると思う。

間違ったことでも多数派に周れば、悪者だ。

有名人ほどリスクでかいなと改めて思う。


写真とかネットに安易、大切な人たちのこと載せなくてええかと思った。


SNSに載せなくてもとても幸せである。見せびらかす必要ないかな。

どうせな会うなら。


水彩画で色んな筆でためす。

平筆が楽しい。。

水彩画て色やな乾かして足しての繰り返し。


塾で指導した。静かな生徒たちで黙々と進めてくれて。小学生と中学生である。



あー平和。

計算式の覗くと人の脳を見てるみたいで面白い。過程が気になる。

静かなところで走り回る人、嫌い。。

3人目の子が寝てるので日記をかきかきしている。ラグビー部で朝練と夜でクタクタらしい。

昔の私みたいだ。


机て寝れてるよな。学校は寝るところやと思っていた。


モーリスの本読んで、銭湯いこうか


アディオス


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ