山種美術館へ
朝盛大に寝坊した。
8時半に起きた。いつも6時半くらいに起きるのにな。
腹筋開始である。
恋の3kを考えた。
かわいい
きす
きゅーんである。
そんなことしてたら紅茶を盛大にこぼした。
絵にしよう。水彩画で描いた。
昨日寝ながら中田敦彦の動画を聞いていた。
成果をだすには孤独がつきものなのか考えた。
答えがない。。
修行だ。
積極的にやらんとあかんな。
いつもどこかで萎える。
頑張らなくて良い方法ないかな、、
恵比寿に向かう、日比谷線にのり銀座と日比谷、六本木でたくさん人が降りる。
クーラーが効いてる。
日本人の黒い服率は8割くらいだろうか
私は紺のジャケットである。
恵比寿なんていつぶりだろうか
山種美術館が目的である。
駅から少し離れて10分くらいだ。坂を登る
日本画の宝庫である。
聖地巡礼で全国から名高い絵が期間短いが見れる。
まず美術館のカフェ行った。平日なのに混んでいた。
おかしいな
抹茶の味がとてつもなく美味かった。
親戚と飲んだ、日本橋の抹茶より美味かった。
ミシュランつきらしい。
苦みが薄いかないに等しい
まろやかなテーストで驚いた。
3倍くらい飲めるだろうか
帰りにスーパーで抹茶を買って帰ろうとしたが、コーヒー豆しか買わないぼけぷり
和菓子は思ったより普通であった。
和菓子が好きな理由を考えたが思いつかない。
小学生の時から食べてるからかな
あんこて甘いよな。
さてさて
展示されてた。
絶対的に作品の話
渋いいい。
速水御舟が有名だ。、
なんて読むでしょうか
はやみおふねて読んだ。
ぎょくすいて読む。
東山魁夷の作品から紹介する。
主に風景画が多い。
四季の作品が印象的であった。
桜の構図が、おもろい
山のが目立つのである。
桜の絵はよく見るとそこまでしっかり描いてなかった。
夏の絵も現代的な絵であった。青さが特徴的であった。
秋の絵は色合い綺麗で
紅葉をしっかり描いてあった。
冬の絵は『年暮る』
年末頃だろうか、静けさと落ちつきがある。
薄い青と白の表現で
明けがたなのか夕方過ぎなのか疑問。
また、雪が積もってるのも無常な感じがする。
この作品は遠目の方が良い気がした。
さらに京都の絵てことで心が動いた。。。
盆地の風景に懐かしさがある。
速水御舟様のメインテーマの椿は大人気であるそこしか写真とれないからである。
背景の金がなにか上品であった。
紅葉の大きなパネル3枚分の絵も迫力を感じた。
写真で見ると、実際の場所の紅葉より妄想的な絵だと感じた。
しかし、暖かい室内で紅葉をしているような気分であった。
白黒の鳴門の渦巻きの絵もとても印象やった。
よく白黒で描いたなと感じた。
帰りにブックカバーを購入した。初めてブックカバーを買った。
にひにひ
小説を読むのだ。
山手線を一周して
有楽町へ、三省堂でエコノミストを軽く読んだ。
OKストアに移動。
そうさ、銀座にスーパーがあるのだ。
オリジナルのコーヒー豆の新しい味が出たみたいだ。
楽しみだ。
コスパ最強すぎる。
400グラムで1000円以下。
衝動買いでどら焼きを。、
友達がインフルにかかり電話した。
インフルの話しなかった。
その隙日記を書いた。
なにか新しく心動くこと無いかな。。
さあて絵を描いて
走って寝よう。
早起きしないと




