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本日の日記  作者: あいたろう


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2026/03/24

昨日のよるスクワット100回

竹内まりやの、駅を聞いて15分くらい泣いた。

起床、YouTubeをアップした。

こんなに大変とは動画つくるのに無賃で

ハゲそう。だったら割に合うこと探す人の気持ちがわかる。とりあえずチャンネル登録10人から目指そう。心折れそう。



そんなとき面白い画家を見つけた。

「究極の暇つぶし」が生んだ奇跡ともいれるだろう、


名前は動物画家の琴塚吉太朗ことづか・きちたろうさんです。

吉太朗さんは三十五歳の時、

仕事もなくて、やりたいこともなくて、

毎日お母さんに怒られていたらしい。

しかし、祖母の遺品の中から、2500円を見つけ

彼は考えた。

「このお金で暇をつぶせる方法はないかな?」

そして、2400円で京都の動物園の「年間パスポート」をぽちる。

残ったお金は、たったの百円だ。

次の日から、吉太朗さんの凄すぎる「暇つぶし」が誕生した。

雨の日も、風の日も、 毎日、開園から閉園まで動物園に居座る。

ずっと、動物の絵を描き続けて、

一日20枚以上も描いたらしい。

動物の形だけでなく、骨格がどうなっているか、どんな性格かまで、じっくり観察して

しまいには「通う時間がもったいないからと動物園のすぐ隣に引っ越した。

そうして8年間も毎日通い続けていたら、いつの間にか絵がとんでもなく上達したらしい。

鉛筆一本だけで、動物の毛並みや質感や、目の輝きまで、本物以上に描けるようになったらしい。

世界に唯一無二の「動物画家」になった吉太朗さんは、今も個展を開き、毎日動物を描き続けてる。

恐ろしい努力家だ。

「暇すぎる……」というきっかけで、

ここまで自分を磨き上げることができるなんて、本当に驚きました。

私も、好きなことを毎日コツコツ続けてみたい

友達の故郷を水彩画で描いた。

港町、山と赤い屋根、日本ぽくない風景である。


いい加減、限界なので人形町のジムに来た。


ラニングマシーン8キロが限界だった。

グローを吸い始めので汗


ラットプルダウンが70kg上がるようになった自己新記録だ。

なぜ、だ肩トレなんてしてないのに、

次はレッグプレス110kg

自信あったのに20kgダウン汗

ベンチプレス40kgこれもダウン。。


久々に身体を追い込んだ日であった。

帰宅後のプロテインが美味い。

チャオチャオ

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