表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
12/74

2025/11/02

大将との会話で栗の英単語を覚えた。


栗について英語で話すこと1回もなかった。

新たな発見であった。


おそらく外国人と栗を食べたことはない。

せめてモンブランを食べる時なら会話になりそうだ、

そんな確率や偶然なこと、今の生活で起こる気がしない。


マロンはフランス語らしい。


栗はチェストナットと言うらしい。

胸に似てるからチェストから由来された思ったら関係ないらしい。


今日も秋の山を水彩画で書くことにした。


紅葉見れたら良いな。


妥協したら、近所の公園行こう。。

さくらマット水彩を使った。

黄色だけでこんなに世界が広く感じる。

色を混ぜるのも面白い。


水彩画のできが納得できなくて凹む。


色の詩を考えた。

赤は鼓動、青は静けさ。

黄は笑い、緑は記憶。

白は始まり、黒は眠り。

混ざり合うたび、心が描かれる。


誰でも思いつきそうだなこれは笑


ザイチエン


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ