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2025/11/02
大将との会話で栗の英単語を覚えた。
栗について英語で話すこと1回もなかった。
新たな発見であった。
おそらく外国人と栗を食べたことはない。
せめてモンブランを食べる時なら会話になりそうだ、
そんな確率や偶然なこと、今の生活で起こる気がしない。
マロンはフランス語らしい。
栗はチェストナットと言うらしい。
胸に似てるからチェストから由来された思ったら関係ないらしい。
今日も秋の山を水彩画で書くことにした。
紅葉見れたら良いな。
妥協したら、近所の公園行こう。。
さくらマット水彩を使った。
黄色だけでこんなに世界が広く感じる。
色を混ぜるのも面白い。
水彩画のできが納得できなくて凹む。
色の詩を考えた。
赤は鼓動、青は静けさ。
黄は笑い、緑は記憶。
白は始まり、黒は眠り。
混ざり合うたび、心が描かれる。
誰でも思いつきそうだなこれは笑
ザイチエン




