表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
かんへつしいた ! ( 連載 )  作者: みゅう
1/1

youtube 見てたら、こんな時間になってもーた ww

二次元のホモォネタとか、腐女子とかは、まだ理解できますが ...

01 / 05 / 2019


本日の予定 !!


とある都道府県にいてる、友人達と、遊ぶ !!


これは毎年の行事、これは外せない。

死んでも外せない。

なんせ、大学時代からの、毎年の恒例行事。

... 毎年の真の始まりと言っても、過言ではない !!

ガチで。


しかも今年は、去年まで本州から離れ、2 年ほど会えんかった友人にも、久々に会える。

この友人 ... A としよう ... とは、大学 2 年からの友人で、凄い実験に対する知識 ... というか、熱意を感じた。

ぱっと見、野球界のイチロー。

でも、割と方言が強くて、たまに言ってる意味わからん時も。

ただ、僕は 1 浪しているので、A 君は 1 歳下になるが、ガチンコで頼れる友人だ。

大学院も、旧帝入学。

割と凄すぎて、「 なんでこの人が僕の友人してくれてんやろ ? 」と思う時もある。


結婚したと聞いた時は、「 そらお前、モテへん方がおかしかったんやで ? 」と、内心おもーた。


もぅ 1 人の、友人 B.

割とビジュアルバンド系。

そして、ファッショナブル。

... ただ、耳が遠い。

そして、細すぎる ww

ぶっちゃけ、その辺りにいる、標準身長の女の子より軽いんです。

やばいやろ、なんか病気か ?

食え、そして太れ。


A 君「 みゅうさんは痩せろ、B は食え。 」


これが、毎年お決まり文句でした。


友人たちが住んでいる都道府県に到着。

そういえば、また全然違う友人達が、大学行くのに乗ってた電車があるなぁ。

どんな感じやろ、乗ってみよ。


久々に、その線に乗り、1 駅だけ走って降りる。

懐かしいなぁ。この感覚。

感慨にふけりながら、僕はまた、元の大きな駅に戻りました。


その途中に、バイクの K 社直営 ( ? ) のお店が !!

そらー、もぅ入りましたわな。

なんせ、僕の欲しかった ZX-14R が置いてあるんですもの。

そのうえ、なんと、お店の奥には、H2 が !!

頭おかしくなりそうでした。


そして、友人との待ち合わせ時間になる。

どこそこで降りて~、たしかこっち~ ... 。


「 違う、そっちじゃない ww 」


友人から、電話で指示を受け、待ち合わせ場所へ。


久々の友人 B っち の顔だ。

元気そう。


「 よ、1 年ぶりやな。 」

そう言いながら、車に乗り込む。

僕の体重で、車が沈む。

毎度のことながら、車が「 グニッ 」と沈むのが分かるとか「 ぶっちゃけありえない♪ 」


そこで、色々と話す。

・昨年あった事。

・今年の抱負

・僕らも結構な歳やなぁ。

・ヤバいそろそろ結婚せんと ww うひー ww

この後に合流する A っち 結婚してんだよなぁ、すげぇなぁ ... 。

と思いながら、某都市のゲーセンまで、車を出してもらった。


... ( 01 /05 / 2019 第 2 編に続く。 )

リアルの男性同士の恋は、ちょっとご勘弁願いたい ... 。


ちょっとホンマ、マジ無理やねん ... 。

人生で、自分がヤラれたりはせなんだけど、ちょっと ... トラウマ持ちでな ... 。

もしも本人が見てくれてたら ... ごめんな、俺、ラインとか読まへんかったり、既読無視、

もしくは、ブロックしたら、その人の「 人格 」まで傷つけた気になってまうねん ... 。

ほんでめっちゃ自己嫌悪に陥んねん。

ホンマごめん。

ええ友人では居らせて頂きますから。

それで勘弁したってください。


やけ、何回もラインで 「 好きやわ、好きやわ 」とか言うの、ホンマ勘弁してあげて ... 。

そういう方面も理解ある方で居りたいけど、でもやっぱり、昔のトラウマやねん。

トラウマやから、どうしようもないねん。

本能で「 汚らわしい 」って思ってまうねん。


これを見て、ピンときた方。

そっちからはわざわざ謝ってくれんでええで。

そっちから、ライン削除してくれても構わんです。

先日、そういう気を持たせるまで、気を許しすぎたんかもしれへんね。

それは、僕の責任です。

ホンマごめんなさい。

でも、正直、貴方が怖い。

貴方と会うのが怖い。


はっきりと申します。

僕は女の子が好きで、発達障害持ちですが

結婚願望や、子供も欲しいと思ってます。

よって、貴方のお気持ちには、応えられません。


情けない男で、本当にすいません。


そして、何の話か知らない方には

「 なんやコイツ ww いきなり電波来やがった ww ワロッシュ ww 」

程度に、思ってあげてください ww

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ