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終わり

訳の分からない展開ですみません

ふぅー、そろそろ俺の能力をみんなに紹介するか。


えっ、作者が発想が膨らまないからこの話でこの物語終了だって。


くそっ、俺の能力でそんな展開変えてやる。


「瞬発」


『はぁ、そういったものの作者の思考を変えるのは難しいな』


『そうだ、これを読んでくれる読者がいることを訴えよう』


五秒後。


「作者、これを読んでくれている読者が一人でもいる限り辞めない方がいいぜ」


えっ、次の物語考えてあるからそのうちそれをあげるって。


特にいつも俺の小説を飽きずに見てくださっている方に申し訳ないから少しでも笑ってもらえる作品を作りたいって。


わがままだな。


だが、面白い作品を作りたいって気持ちは伝わった。


この物語はこれで終わりにしよう。


初めて見てくれた人、訳の分からない展開ですみません。


次はもっと面白い話を書きます。


いつも読んで下さる方、今度はあなたにコメントをもらえる物語を書けるように努力します。


では、この物語を読んでくれてありがとう。


皆さんに幸あれ。


「俺が好きな子がモンスターってマジ!?」と同時に読まれている方、本当にすみません。馬鹿な俺ですが次の作品を頑張ろうと思います。

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