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恋の予感

うぉー俺のカミナリとしての初投稿、ぜひ見てね

俺の名前は白川 純也 (しらかわ じゅんや)だ

この4月からはれて高校一年生である

彼女いない歴=年齢の俺はこの青春(高校三年間)でリア充になってやるぜ。

ここが俺のクラスか。

〜華夜学園 一年B組〜

ひとまず周り確認するか

純也は周りを確認した

キョロキョロ

「ねぇー君が前の席の子?名前なんて言うの?」

小柄でいかにも可愛らしい女の子?が話しかけてきた

「俺は白川純也、君は?」

「僕は、聖良 京楽 (せいら

きょうら)これからよろしく白川くん!」

俺は男か女かわからずキョトンとしてしまった

「僕はこう見えて男の子だよ!そんな変な目で見ないでよね」

「ヘェ〜そうなんだ。」

俺は男に惚れるところだったのか。

聖良は他の人に話しかけに行った

俺は残念だったので机で寝ることにした。


俺に恋愛なんて1000年早すぎた

センスないかも、みずらかったら教えてね見てくれてありがとう

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