表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

風俗さんと愛理さん。 1話。

作者: 黒髪さん

風俗さんと愛理さん。 1話。





ねーーえ。


(下半身をふわっ。と

さわる)

虚さん:なんだい。。



?


風俗さん:お前じゃねーーー。



ねえーえ。


(下半身をふわっ。と

さわる)




虚さん:だからなんなのかな?✨



風俗さん:だからお前じゃねっ。

て言ってるの。。。




よしよし可愛いねー。

今喜ばしてあげるからねー。良い子に待つんだよー?。

(下半身の先端をふにっと押す)




虚さん:あ。




風俗さん:「クス」



ねえーえーやっぱりお前で良いよー。

良いからさー(手をにぎる)


ぎゅ。。、  



ちょっと見つめようよ。いきなりなのはわかってるんだけどさ。。、




(0距離で見つめ合う)



(ランランランラン✨✨✨✨と風俗さんの目が輝いている)




~10分経過~


虚さん:はなれてくれないか?マドモアゼル。

長過ぎるとおもうんだぼくのことを好きなのは

そう。。そこまで押さえられないくらいなのかい。

しまったこりゃ結婚だな。

結婚相手にふさわしいと思うひとにだけみしてくれる信頼と甘い眼差しだ。、


幸せにしなくちゃな。。


ぼくはお金を稼ぐから君は愛らしい可愛いことだけを頑張るんだぞ。。。



いやいや幸せなら自然と女の子はそうなるんだ。。


もし敵があらわれたら。


ぼくの背中に隠れるんだよ。



ぼくは世界を震感(しんかん)させる。。


正義の言葉を叫ぶんだ。


そしたらみんないちころさ。。、。



君はぼくに火照って体を(ゆだ)ねて甘えた目付きで服を脱ぎ出すと思うんだ。。



そしたらぼくは


かなさん。。こんな皆の周りで肌をさらしちゃいけないよ。。



ぼくの両腕にこしかけるんだ。



姫を皆の熱い視線から。。、



。うばっちゃうよ。。



準備はいいかい。。?なに



靴紐が切れた



そうか。



ならなおさら。。。。



ぼくの両腕に腰をおろして



よっと。お。軽いね。パフェを運んでいるのかと思ったよ。。





でも君みたいな甘ったるい女の子は。。



甘党のぼくにしか食べられないけどね。。




姫。




さあ。姫家についたよ


凱旋門だしなやかに綺麗に一緒に通るよ。



さあ、お風呂に入ろう。。



足が汚れてしまっている



さあ。この足をおっといけない

悪魔の魅力がぼくにきみをダメなことをさせようとする



いけない悪魔の子だね。(こつん✨)



君は。、。。。



さあ姫一緒に寝るよ。


おっと急にぼくのちんち◯を掴んでどうしたんだ。。



そうか。ぼくのちんち◯をつかむと君は癒されるんだね今日は本当に頑張ったよ。

姫。♡





姫。






風俗さん:。。。。。。、。。。




うん。

はいはい。



がまん汁の匂いがーーもーー。???


頭おかしくなってハイに冴えてくるよ君ーーーーーー。✨✨✨


そのギンギ◯のーー。✨(クス)



ギンギ◯になりながら妄想してんだね恥ずかしい奴ーーーーー。✨✨✨




でも長ーーーーいところからーーー。男のエッ!!!チな匂いがあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。君良い男だねーーーー?!!!





いよっ!男前っ!!✨✨✨



(いつからか下半身に話しかけてる)



虚さん:え。






どっち?(とくんとくんとくん。、。。。)




風俗さん:お前ストレートにこないからださーーーーーい。。!!!!!✨✨✨✨✨



男萎えーーーーー。



でもお前の下半身は男前ーーーー。。



ちょっと下半身習った方がいいんじゃないの。


女の子素直に褒められたら一番嬉しいよーーー???✨




虚さん:いやっ!!あれはあの想像は


いやいや、嘘じゃないよ

ひとによる。





それとして。。。





本当。。。。。?




風俗さん:本当です。




虚さん:エッチなところほめても?




風俗さん:私はオールオッケーーーー大歓迎ーーーー!✨✨✨✨



虚さん:他のひとは。?






風俗さん:しらなーーーーーい。。。





虚さん:そうか。。ふむ。




一歩一歩か。。。






風俗さん:なんで私の名前知ってるのー?。




虚さん:。。。










美人だから他のひとに聞いた。。




いやいや、嘘じゃないよ

ひとによる。



風俗さん:スケベ野郎じゃーーん素直に来たら嬉しかったのにさーーーー。✨✨✨✨




雑ーーーー魚

マーーーーーゾ✨



虚さん:。








。       いやいやいや




それはひとによるんだ。。。










風俗さん:香りに奈良の



奈良の郷土の歴史の風景香る。。


て意味なんだ、✨✨✨




香奈だよ。、名前は。



聞いてくれてありがとう。✨

















評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ