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都道府県転生  作者: 東山田雲
コラボ
7/9

小さい話 矢田と言っても、電話かよーーー

 小さい話?なにそれ美味しいの?と聞きたいですが、まぁ250文字以下の小説である。

だからその3,4時間の後に小説をあげやすいのだ、

 ある秋であった。矢田先輩に会いたいのだ、まぁ別に好きでは、ないけどね!!

まぁそれは、置いといて、今日は、矢田と会えるらしい……楽しみだな…なんかスマホが鳴ったな、なんだろ?

「もしもし?」

「あ、ごめんなんかいろんな事があって、行けなくなったからまた今度、「「電話」」で話そう」

聞こえたのは、矢田の声だった。

ガガガんーショックだ。

あ、べ、べ、別に矢田が好きじゃないからな………

「ヒューヒューヒューモテるな」

そこに見えたのは、謎の女だ。

ちょっとムカつくな、よし。

        終わり

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