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小さい話 矢田と言っても、電話かよーーー
小さい話?なにそれ美味しいの?と聞きたいですが、まぁ250文字以下の小説である。
だからその3,4時間の後に小説をあげやすいのだ、
ある秋であった。矢田先輩に会いたいのだ、まぁ別に好きでは、ないけどね!!
まぁそれは、置いといて、今日は、矢田と会えるらしい……楽しみだな…なんかスマホが鳴ったな、なんだろ?
「もしもし?」
「あ、ごめんなんかいろんな事があって、行けなくなったからまた今度、「「電話」」で話そう」
聞こえたのは、矢田の声だった。
ガガガんーショックだ。
あ、べ、べ、別に矢田が好きじゃないからな………
「ヒューヒューヒューモテるな」
そこに見えたのは、謎の女だ。
ちょっとムカつくな、よし。
終わり
この作品は、フィクションです。




