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ゲームセンターよもやま話  作者: 山本遊佑
39/44

1989年

 あれっ?

 

天地を喰らう・・・前に書きましたチャリでの久留米遠征は良き思いでであります。馬に乗って戦うんですよね。劉備、関羽、張飛、趙雲、いずれかを選び曹操打倒を目指します。

キャラによって武器が違い、長槍扱う趙雲がシンプルで使い勝手で良かった記憶があります。原作じゃ・・・ですけどね。めっちゃ、原作が気になって漫画を買いました。・・・ええええええ~これで完結?しばらく続編があるものと思っていました・・・本宮先生、なんとか続きを書いてくれませんかね(笑)。


ドンドコドン・・・バブルボブルやレインボーアイランドの流れをくんだ、パズルアクションゲームですかね。その愛らしいキャラとは裏腹にジジイ達が木槌で敵を殴りクリアしていく、オラオラゲーです・・・そんな事ないよ(笑)。


ファイナルFight・・・もはや、スーファミの思い出しかありませんが、ゲーセンにもありましたね。たしか、3人のキャラがいて、ガイが戦力外となってしまったんですよね。


フェリオス・・・メガドラでの印象しんかありません。ドラゴンスピリットと同じくファンタジー+神話要素を込めたシューティングゲームでしたね。


ストライダー飛竜・・・いままでなかった派手なアクションが楽しめることでゲーム野郎たちにとって人気のゲームでしたね。だけど、見るからに高難易度な感じがあり、私は受付ませんでした。



 久留米遠征は中学の頃かな・・・うーん。

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