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ゲームセンターよもやま話  作者: 山本遊佑
37/44

1988年

 うん。


悪魔城ドラキュラ・・・ファミコンディスク版から逆移植みたいな感じでしたっけ。そうそう、このアーケード版も主人公や敵キャラも大きかったですね。


オーダイン・・・ナムコのシューティングゲームでした。まあまあ人気があったような・・・けど、設置してあるお店が久留米だったんだよなあ。ちょっとだけ遊びました。


ゲイングランド・・・セガのゲームで、戦場で仲間を助けて、そのキャラが使えるようになっていきます。場面場面で攻略要素があり、キャラを替えて戦っていたような・・・なんで曖昧なのか、これ私やっていません・・・けど、友人のプレイをよく見ていました。


最後の忍道・・・王道の横スクロールアクションで、必殺技の忍術が派手だったような。オーソドックスで新しい所もアリ、とっつきやすかったです。やたらとデカいボスとかいて、こんなん画面に出せるんだと驚きましたね。


プロ野球ワールドスタジアム・・・いわゆるひとつのワースタですね(笑)。いや~ゲーセンでファミスタが遊べるんだと衝撃を受けました。しかも美麗グラフィック・・・だが、しかし内容はファミスタ(笑)でした。イニング3回で1プレイでしたっけ・・・のちPCエンジンで発売されまして、げっとしました。


超絶倫人ベラボーマン・・・このあたりのナムコのゲームは、PCエンジンに多く移植されていましたね。こっちもアーケード版よりかは友人が持っていたので、そちらでよく遊んでいました。しがないサラリーマン?がベラボーマンに変身して戦うって設定だったかな、その恰好がダサカッコいいんです(笑)。


メルヘンメイズ・・・おとぎの国から飛び出してきたような、可愛いゲームでした。だけど、難しそうでしたので遊んでなかったな。メルヘンな世界を舞台にジャンプ等を駆使しして進んでいく、アクションパズルゲームでした・・・っけ。



 うんうん。

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