○○君
まぁ、題名で分かると思いますが、今回はきゃちの好きな人についてです。
…相当嫌がってますね…でも、もうやっちゃうので…
「え゛〜!ちょっと待って!」
嫌です。では、始めます。
「ね?…ね?」
手を握らないでください。そんな必死な目を向けないで下さい。
余計、書きたくなっちゃうでしょう?(笑)
では…って!うわぁ!なにすんだ!
「かかるよ〜?」
いや、思いっきりかけてんだろ!(水)
「手〜洗っただけだよぉ〜?」
…ゲシっ!
「痛っ!待って×4!」
逝ってらっしゃ〜いw気をつけてねぇ♪
と、言いつつ、私はきゃちをそれこそ地獄の一年の教室に突っ込んだわけですが…
どんな声が聞こえますか?ん?何か折れる音が聞こえたような…
バキッ!
ドス!
「うわぁ〜!」
「きゃぁ〜!!!」
………嫌な予感………
「あ゛や゛ぁ〜〜!!!」
死んでないっっ!?あの地獄の中でも!?
(奇矢智中は一年が酷い荒れ模様です。また、二年もカナリのものでしょう。)
親切に解説ありがとう!謎のおねぇさん!
「ジャンケンぽい!」
あっちむいてほい。
「ジャンケンぽい!」
あっちむいてほい。
「ジャンケンぽい!」
あっちむいてほい。
「負けた〜」
三回連続で負けるとは…すごいなぁ…(笑)
ところで、きゃち。後ろにとんでもない事をしようと…
「え?何ー?」
ベキッ!
して、思ったようにならなくてカナリ驚いてる一年が一人。
「違うよ。椅子でぶん殴ろうとして、椅子が壊れてカナリ焦ってる馬鹿な一年の男子だよ。」
大体同じです。
「そぉ?」
…その日は、一年にとって衝撃的な日でしたでしょうね。まぁ、これはとりあえずフィクションですが、近いうちに実現させて見せますよ。…受かったらねっ!
ところで、読んだら感想をください。あなたも。そこのあなたも。そして…
「なにー?何書いてるのー?」
きゃちのすー…
「なにやってんのー!?まずいよーこれはー!」
次回をお楽しみに!
マジで感想くださいっっっ!
「キャラ変わってるよー?」
いいんだ。
「いいんだ?」




