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1話きゃち、現る!

*おことわり*


この作品は、ちょっぴり現実、かなりフィクションの完全コメディーです♪

学校でちょっぴり小説ブーム到来!ってな感じで机に書き始めたのがココに今降臨!っ

て感じです♪(笑!)

ですので、そのまま…書いちゃおうかな〜w


そう、彼女の名前は『きゃち』。恋に恋する乙女(?)です!

きょうも元気に「うわぁ!変態!」叫んでます。

…なんだとを〜?

「まて!きゃち!」


そんな訳で

『KYADHI's STORY』今始まります!

――ただいまロード中――


そうですね…まずは自己紹介ですか、

私は彩です。ただ、師匠と呼んでくださってもかまいません。

さて、この「KYACHI's STORY」ですが、主人公は私ではありません。

「きゃち」というごく普通のはずの女の子のはずです。

きゃちと私は「奇矢知きやち中学校」に通っているちょっとかなり変わった中3です。

受験前にこんなことしてる時点でどうかしていますが、まぁよいでしょう。

まぁ、事実をもとにする以上、キャラもとがいるわけですが、そんな無駄な「キャラもと探し」なんかする時間があったら勉強をすることをお勧めいたします。


さて、今回の…いえ、一話はとりあえず事実でも書きましょう。

題名は…「きゃちのキャッチボール」でどうでしょう?


しょっぱなから申し訳ありませんが、どうにも、これを書かないと落ち着かないので…

机に書いたのを移します。


さて、きゃちですが、この机(教卓のまん前から4番目)から見て、左斜め45°辺りにいる、

ええ、そう。多分違います。だってきっと彼女は今、どこかへ遊びに行っていますから、

そこにはいませんよ(多分)彼女は一体どこにいるのでしょうね。私には見当もつきません。

ところで、これを書くに当たって、ひとつ注意しなければならないことがあります(仮)

それは「先生にどうやって見つからないように隠して書くか」です。

いまのところ、第5話までかいてしまったので、ほとんど溢れ出ています。

手入れも大変なんですよ。シャーペンで書くもんだからすぐに消えちゃうし。きゃちは嫌がって消しちゃうしで、こっちはたまったものじゃないんです。(え?何か言いました?)

ええ、そんな訳でキャッチボールをしたわけですよ。(まだ何か?)

きゃちはここぞとばかりにドッチボールのようにボールを投げてきます。

時速…いや、秒速50mぐらいが妥当でしょう。

私は危うく骨折しそうになりましたよ。(ほんとうですよ?)

いえね、きゃちはバレー部なので、しかも凶暴なので気をつけて扱わなければなりません。

きゃちは基本的にボールが好きですね。

キャッチボールって意外とネタがありませんねぇ…まぁ、良いでしょう。

では、そろそろ…

そうですねぇ…きっと二話もありますよ。

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