表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
31/43

29. ここで、みんなのステータス確認の回Part1(嘘)

遅れてすみません<(_ _)>


「王都まで行く前に、ステータス確認するか。」

「兄ちゃんのステータスが気になる。」

「主くんは、現状1番強いんじゃない??」

「当たり前だ。我が戦いを教えたのだぞ。そうでなくては困る。」

「とりあえず、ここにいる人のステータスを確認しますか??」

「我とシュルドのステータスはまだ見せれぬからのう。天龍と天帝、あとは蒼天と月夜とイアのステータスを確認すると良い。」

「まだ見れないの??お前らのやつ。仕方ないか。まず俺からにするか。」



――――――――――――――――――――――――



『鏡月』 種族 : 混 合 種(天龍ケラヴノス天人) Lv.545

所持金 : 210,000G


HP : 20772/20772

MP : 102372/102372


[職業]

マキシマムビーストマスター Lv.11

(あと1つ職業を選択出来ます)


[ステータス]


STR : 9793


VIT : 465


INT : 13057


MND : 13057


AGI : 24037


DEX : 15233


LUK : 9999(固定値)


バトルP : 5440

スキルP : 715


[スキル]

・ノーマル

〔完全隠密〕〔完全隠蔽〕

〔爪殺闘術Lv.10〕〔集中Lv.10〕〔変身Lv.9〕

〔滞空〕〔重複発動Lv.6〕


・ユニーク

〔魔力操作〕〔AGI倍化〕〔手加減〕〔不休〕

〔逆境〕〔血闘術Lv.9〕〔魔闘術Lv.10〕

〔冥闇魔法Lv.8〕〔幻想魔法Lv.5〕〔無極魔法Lv.6〕

〔時空魔法Lv.5〕〔鍛冶〕〔装飾〕〔付与〕

〔空間機動〕〔豪運〕〔疾風迅雷〕


・ジョブ

〔テイム Lv.1〕〔サモン Lv.10〕〔従魔術 Lv.10〕

〔指揮〕〔付与魔法 Lv.9〕


・種族

〔龍魔法〕〔ブレス〕〔龍闘術 Lv.10〕〔神罰ジャッジメント

〔龍神化〕〔轟雷魔法 Lv.10〕〔精霊語〕

〔精霊眼〕〔精霊化〕〔浮遊〕〔天眼〕〔箱庭〕


・エクストラ

〔強欲〕〔暴食〕


[称号]

最強種族、天文学的確率を引き当てた者、管理者の名付け親、極龍の親友、雷を極めし者、時空を統べし者、大罪保持者、3大魔法を会得した者、永遠の絆(とわのきずな)、PKキラー、高火力の殺戮者、この世の終わり、第1回イベント優勝者、第六天魔王の証


[加護]

〔極災龍『エディーラ』の寵愛〕

〔無精霊『イア』の寵愛〕

〔疾嵐狼『シュルド』の寵愛〕

〔死神の加護〕

〔魔法神の加護〕



[装備]

・武器

偽装種の篭手(フェイクガントレット)


・防具

偽装種の仮面(フェイクマスク)

偽装種の合金鱗鎧(フェイクアーマー)

偽装種の脚絆(フェイクレギンス)

偽装種の靴(フェイクブーツ)


・アクセ

偽装種の腕輪(フェイクバングル)

偽装種の双刃(フェイクブレード)


[永久契約]

1. 極災龍『エディーラ』

2. 最上位無精霊『イア』

3. フェイカー種の元王『蒼天』

4. 疾嵐狼『シュルド』


[従魔]

1. 混合種『月夜』




――――――――――――――――――――――――



「スキルレベルだけ上がってる。」

「あのイベントはモンスター倒してもレベルアップはしない。スキルはまた別物だからレベル上がった。」

「あれ、兄ちゃん兄ちゃん。」

「なに??」

「なんで、なづなにある称号がないの??」

「なんていうやつ??」

「種族の頂点っていうやつ。」

「何それ。俺になきゃいけないやつなの?」

「無かったらなづなにもないはず。でもあるから兄ちゃんにも必要だし、無いのはおかしい。」

「なるほど??GMコールで聞いてみるか。」



プルルルルル、プルル(ガチャッ)

『はい、こちらGMのレヴィアですが、どうなさいましたか?』

「なんか、自分のステータスにバグが起こってるかもしれないっていう指摘されたんでコール飛ばしたんですけど、確認してもらってもいいですか?PNは『鏡月』です。」

『わかりました。少々お待ちください。……………………はい、お待たせしました。かなりの数のバグが確認できました。ちょっとこちらでも予想外の数なので、緊急メンテナンスを行うことになりましたので、ワールドアナウンスが流れたのちにログアウトをお願いします。』

「あ、了解しました。よろしくです。」

『いえいえ。では失礼します。』



「……ふぅ。」

「どうだったの?主くん。」

「何やかんやあったから、俺らは一旦元の場所戻るわ。箱庭に戻っといてくれ。」

「メンテ入るの??」

「あぁ、そうらしいよ。さて、〈箱庭〉!」

「では、また後でのう。」

「ちゃんとイアのことも呼んでくださいね??」

「じゃーねー!!妹ちゃーん!!」

「では、主もお気をつけて。」



さーて、俺らもそろそろ戻るか。



「なづなー、戻るぞ。ほれ。」

「ん?なにこの手。」

「お守りだ。何かあった時にこれに魔力を流せ。あとは言わなくても分かるな?」

「うん。りょーかい。」



まぁ大丈夫か。



「んじゃ、ログアウト。」










--- to be continued ---






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ