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30話
「わ、わかった。もう付き合います。すみませんでした」
わたしはそう言うと同時に
隼人くんの手を取ってベッドへ連れて行くと
ドサッ
わたしは隼人くんを押し倒した
「、、、、、照」
隼人くんは顔を赤くして動揺していたけれど
わたしはニコニコ笑顔で
「忘れたの??この感覚、今日はわたしの好きにされてね♪」
「へっ。。。汗」
「だから今日は黙って抱かれてください。笑」
(出た!S湊!!!汗)
相変わらず動揺する隼人くんは可愛くて
「色んな表情を堪能したい。」
わたしはそう言ってニヤニヤして
イタズラな瞳で隼人くんを見つめた
それからわたしは
予告通りあらゆることをした
(ぎ、ぎゃーーー!!!?!汗。やっぱり湊先輩は鬼だ!汗)
隼人くんは心の中で悲鳴をあげていた
後日
きちんと圭くんにはお断りをして
わたしは隼人くんとのデート中
手を繋ごうとする隼人くんに
「あ、あのー、手を繋ぐの苦手」
そう話した
「、、、⭐︎⭐︎」
隼人くんは少し考えて
「じゃあ!お酒が必要ですね♪」
「うわっ!!そうきたか!!驚」
それから笑顔になったわたしは
「隼人くん、変わったね!案外束縛するし。。昔は愛嬌の塊で可愛かったのになー♪笑」
「⭐︎⭐︎昔の話はやめて!苦笑」




