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7・苺味に問題なし

「じゃあ私歯磨き粉買ってきますね。」


「うん。僕はノート買ってくるよ。」


えっと日用品っと。

歯磨き粉発見。よしどれにしようかな。

今私にある選択肢は…


・苺味の歯磨き粉

・メロン味の歯磨き粉

・ミントの大人用


どうしようか。

それぞれを選択した場合は…


・苺味の歯磨き粉  →苺が好きだから問題なし。

・メロン味の歯磨き粉→好きだが前回もメロン味だったためかぶる。

・ミントの大人用  →スカスカするのムリ。


こう考えると1番いいのは苺味か…

よし苺味に決定。

苺味の歯磨き粉を持ってレジへ


「250円になります。」


250円店員に渡す。


「ありがとうございましたー。」


「なうるーー!!」


ルルアだ。


「はい。」


「行こうか」


家に向かって歩いて3分ほど。


「僕こっちだから。じゃあね。」


「はい。さようなら。」


ケータイで時間をみる。

やばいもう11時だ。

走って帰ろう。


「ただいまーー。」


洗面所に行き歯をみがく。

そして、自分の部屋に行き布団に入る。


「やすみなさい…。」

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