4/4
pornoハーブ4
僕は落ちた。確実に落ちた。
なんで生きているのだろう。
不思議だった。
そしてどこからともなく女の声が聞こえてきた。
「貴方は今まで最低で最悪な人生を送ってきた、だから貴方にこの力を与えます。」
そうすると、自分の体が燃えるように熱くなりあそこもギンギンになった。
「うぉーーーー、フォルテッシモ!!」
今ならなんでも出来そうだ。
そんなことを思っていたらまたあの女の人の声が聞こえた。
「貴方のその力を使い、別次元の世界を救ってきてください。その世界を救ったのなら、貴方を元の世界へ戻してあげます。」
僕は思った。
「いえ、元の世界に戻さなくていいよ〜〜〜ん」