表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約5年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

ダイブ・メガラニカ

作者:彼方すすむ
何の取柄も無いフリーターの男「千勢 周都」は、いつもの様にインターネットを徘徊していると、新設オンラインゲーム「メガラニカ」の広告を目にする。
特に趣味も無かった周都は、暇潰しがてらにテストプレイヤー募集に応募をすると、運よく当選した。
すると彼の元へ変わった形状のゴーグル型デバイスが届く。
メガラニカはバーチャルリアリティーの世界を体感する、いわゆる"VRMMO"と言うジャンルのゲームだった。
現実と見間違うほど作り込まれた映像や、プレイヤーによってそれぞれ違う「独自スキル」などの要素は、参加者たちに大いな期待を抱かせる。

――しかし、一人のプレイヤーが声をあげる。
「このゲームの痛みは本物だ!」
そしてログアウトを拒絶され、メガラニカの世界に幽閉されたプレイヤーたち。
解放される条件はただ一つ。メガラニカの世界を救うこと。

重要なのは生き残るための「独自スキル」
それが"なし"で始まった周都は――死んでからが本番だった。
01 新たなる世界へ
2019/12/31 11:09
02 持たざる者
2019/12/31 11:11
03 閉塞
2020/01/08 01:28
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ