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異世界

あらすじ推奨

「俺はなんでこんな所にいるのだろう。たしか俺は家で勉強していたはずなんだが、明日はテスト帰って勉強したいが」と主人公こと

伊納(いのう) 桂馬(けいま)はおもって周りを見ると、見知らぬ人「これはエルフ!?」とつい大声で言ってしまいました。そして注目されていると、エルフの警察(公安局)と呼ばれる人たちがきました。そして、職務質問されて、言われました 「俺はニースというものだ。君の名前とどこから来たか教えて貰っていいか?」

桂馬は答えた「俺は桂馬、に、、日本から来たんだがここはどこだ?」そしてニースは答えた「ここはアルバス地方というとこだが、日本?聞いたことないな、異世界人ということになるのか?」

「お俺は家に帰りたいんだ。だが、来た方法もわからない」「そうか、まぁー帰る方法までゆっくりしていくといい!」「ありがとう」「とりあえず家を借りようそれぐらいの援助はする!」「何から何まですまない」そして桂馬は家を貸してもらい、これからどうするか考え始めた。「とりあえず食料の文化はってえー野菜はおろか料理という文化がないー」と肉とかしかない、日本で言うとこの縄文時代やそこらの食の知識しかないのだ!

これはまず村の発展から勧めた方が良さそうだな。

そして、朝になり

村を回ってみた

「果物とかあるんだなまずなにからはじめよう」

「きゃーーーーーーー!!!」

「ん?なんだこの悲鳴は行ってみるか」

この女を殺されたくなければ金を用意しろ

「まさかの法律までないとはなんて国だエルフは頭がいいと聞いたことがあったがあれはあくまで伝説か」

桂馬はいろんな武道をたしなんでいたので合気道をつかいあっとゆう間に撃退しました。

「大丈夫?」

「ありがとうございます。わたしはこの国の第2王女 リーファス・アクスフィアいいます。是非お礼がしたいので王宮へ」

〜王宮につき〜

「娘を助けてくれてとても感謝している。君は見た目のわりにすごく強いんだなぁ」

「ありがとうございます。ところでこの国には決まりというものはないんですか?」

「あぁーこの国は自由の国なんだよ」

「ダメだこりゃあ(微笑)やはりきまりはないとまたリーファス様のようになってしまいます。」

「そうだな、なら君が作ってみないか?、大臣として、」

「んー、1日だけ考えてもいいですか?」

「そうか、また明日来てくれ!、この者を送ってあげなさい、」

〜次の日〜

陛下の、もとてきた桂馬

「陛下、僕でよければやらせて下さい」

「そうか!よろしく頼む、さて君の部屋を王宮にてはいしよう。」

「ありがとうございます。これからよろしくおねがいします」


そしてこの桂馬という人間は大臣として、この国を作り替えることを決意し、こんなつまらない世界に革命を起こすと決めたのでした。

「よし!これからやってやる、まずこの国が第一歩だ!」


そして、桂馬は創造者と呼ばれることはまだ知らない未来の話



意見次回は視聴者がいれば

問い合わせ等は

sho.akashi.0324@gmail.com

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