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プロローグ


この小説の更新は、思い付いたらします。

この世界から戦争は無くなった…。

いや、正格には戦争は変わったのかもしれない…。

一人の科学者がある物を発明し、それを世界に広げてから、人は武器を使うのを止めた。

そしてそれは国同士の交渉手段の一つになり、また、国際的な競技の一つになった。

それは『ストライク』と呼ばれ、人々は『担い手』と『武器』の二種類に別れた。



そして俺は、半ば強制的ではあるが、担い手として、ストライクの日本代表を育成する学校に通うことになった。

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