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あの日の夜に

作者: kaito
掲載日:2012/02/04

 私の名前は華奈多(男)あだ名は遥か彼方だった。現在25歳無職のフリーターだ。           22歳の誕生日の夜に事件が起きたのだった。就職先も決まり華やかな人生を送るはずだった事件が起こる時までは・・・そのとき私は自分の家で友達と酒を飲んでいた、就職先も今日決まり1流企業に入ることができたうれしさもありその日はやけに酔っていた友達とじゃれ合っていたそして事件は起きた会社から電話が来た内容は今も覚えていないがひどいことを言ってしまい就職が無効になったのを2日後知ったその日から何にもやる気にならなかった毎日といっていいほど酒を飲みお金が減っていき体も悪くなりもうどうしよーもなかった・・・今は肺が悪くなり病院で生活している、何度も自殺を考えたができなかった、もう過去のこと過ぎたことはどうがんばっても戻ってこないだから今は病院に来ている子供たちにい聞かせている、お酒は飲んでもいいけど電話や人とまともに話せる程度にしろと・・・      (この話は作り話です)

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