復讐は楽しいって、はっきりわかんだね
どもども、こんちわ。毎回投稿遅いのなんとかならないですかね?
まあ、いいや、最近某ダークファンタジーの魂集めの死にゲーが出ましたね。僕はそれを買いましたよ!初めてやるんでとても今楽しんでます!もし、これをみてるお方でやっている人がいるなら対戦したいものですね。ではでは
「逃げるか?哀れな駄王様?w」
「き、貴様ー!!やめろ!やめるんだ!死にたくない!助けてくれよぉ!…助けてぇ…助けてよぉ…」
「残念だが諦めろ無駄だ」
今の状況はだな、ついさっき(前話)の後覚えた永遠・深淵を使おうとしているところだ。
ちなみに取得した時なんか脳内に響いたぞ、すっごいびっくりしたわ。
ちなみに勇者スキルには『世界辞書』だった、まだ使ってないからそろそろつかわないとだなー。
よし!そろそろいくか!
「行くぜ?」
「あぁ…やめて………」
『光に照らされ闇思う。行き過ぎた正義は悪になると…もしも!悪と!闇だというのなら!我は全力で抵抗しよう!永遠なる激痛
『永遠・深淵』
そう唱えた瞬間、突き出した両手の先から絡みつくようなドス黒い何かが相手へと凄まじい速さで飛んでいき、奴を貪り音をたて喰い散らかした。奴は凄まじい激痛に絶叫をだし地面に血痕を残して消えたいった…後に残ったのは奴の絶叫がやまびことして帰ってきた声と血痕だけだった。
「凄まじい威力だ!素晴らしい。だが、単体なのか?検証と新たな魔法の開発だな。」
[承知した、奴が絶叫したせいで人が来ないとも限らんじゃろうて。ここから離れよう]
「分かったさっさと出るぞ、そろそろ一時間、意思操作が解ける。道中殺して行くぞ」
[承知した]
あ、そうだアズメルを使うぞ!名前的に質問したら答えてくれるQ &Aみたいなやつかな?
楽しみだな。ではでは起動!………………………………………………あれ?あ、そうか質問しないとか
[はい、そうです]
「うおっ!?」
び!ビビってねえし!勘違いするなよ!
[ほう、我にも聞こえるのか]
[はい、そのようにしております]
色々出来るんだな。流石だな。
[ありがとうございます]
「さて、色々調べてもらっていいか?」
[お任せください。どういたしましょう?]
「この世界での黒髪の扱いと地形情報を知りたい。道は教えてくれ。」
[はい、分かりました。]
「ああ、頼む。」
[任されました✨]
おお!すごいアズメルの顔が浮かんでくる!めっちゃ可愛い!超笑ってる!可愛くて優秀…最高かよ〜
現実に出してあげたいな〜
[分かりました]
「…え?」
と困惑した瞬間目の前にアズメルらしき人が出てきた!
何故だ…?何故…
裸なんだ?
「ど、どうですか?」
「か、可愛い…」
そして何より巨乳だ!
素晴らしい…
[ありがとうございます。照れますね…」
やばい、何がやばいかって?分かるだろ、はにかんだ時の可愛さと大きな饅頭のてっぺんの苺だよ。言わせんな恥ずかしい…
[んっぅん!もうやめろ!見苦しい!]
「ええ〜良いじゃん別に」
[そうですよ、嫉妬しないでください。]
[んん!?そn、そんな事ない!!]
[じゃあ良いじゃないですかね]
[それとこれとは別だ!]
[まったく、素直じゃ無いですねー]
[だから、違うと言ったろう!]
「あーもう!やめやめ」
「アズメルも裸は危ない、戻っておけ」
「まあ、貴方様がそう、言うのなら」
言った途端渋々といった表情で戻っていった。
[ふん!]
「そう怒んなって」
[お主が原因じゃろうが!]
「あー分かった分かったごめんよ」
[ふん!]
ああーあ拗ねちゃった。ざーんねんまあ、そう言うこともあるよね!
[黒髪の扱いについて情報を得ました。]
「早いな。流石だな。」
[ありがとうございます。今聴きますか?]
「ああ、そうしてくれ。」
[はい、
現在の黒髪については
次回(予定)
ばったばったと敵を倒す姿はカッコいい憧れますね。じゃなかった。
まあ、お楽しみに!!




